XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【短編】冴えない中年マネージャーが魔法のアプリを手に入れて、クソ生意気な黒ギャルちゃんを人生終了させてあげる話。

【名前】四宮エリ 【生年月日】2005年8月8日 【血液型】O型 【スリーサイズ】B120/W61/H100 とある高校に通う黒ギャル。読者モデルやグラビアとして華々しく活躍しており、主人公を格下で無能な存在と見下し、パシリ扱いしている。 ─────────────────────── とある日の昼下がり──。 オレはいつものように社内を駆け回り、わが社の期待の新人たる四宮エリの要望、いや、ほぼ強制的な命令に渋々ながら甘んじている。 三十代半ばにして、ようやくマネージャーになることの出来たオレを嘲笑うように四宮エリはオレを見下し、完全に格下として扱っている。 「アタシの頼んだヤツと違う」 そう言って四宮エリはオレの買ってきた飲み物を開けることなく放置し、オレの話す仕事の予定も「あんたが決めんな」と言い、オレの話すら遮る始末だ。 しかし、いつまでも下手に出てやるほどオレは優しくない。 「エリ、服を脱げ」 「は?そんなことするわけ──承知しました。ケツマンコ専用黒豚オナホ1号エリ、全裸になります」 オレの言葉を聞いた瞬間、高圧的でクソ生意気だったエリの表情は抜け落ち、まるで人形のようにオレの言葉に従い、誰もいない控え室で全裸になる。 ただでさえネットで『エロすぎ』とか『オナホにしてえ』なんて言われるぐらいムッチリとした肉塊まみれのエリを引き連れて、撮影スタジオへと向かう。 ただし普通の撮影じゃない。完全なる無修正。マン毛も乳首も丸出しの四宮エリを、人生終了確定の素っ裸を撮影してやるのだ。 「よろしくお願いしま~す」 オレはペコリと頭を軽く下げ、予め暗示を仕掛けておいたカメラマンやスタッフにエリを引き渡す。 ──すると。カメラマンは一切の躊躇もなく「がに股でおまんこを拡げろ」とエリに命令する。普段のエリなら絶対に怒るんだろうが、今のエリは平然とマン肉を摘まみ、グイィーーッと左右に拡げ、腟の入り口を見せつける。 「後ろ向きになって中腰でケツの穴を拡げろ」とカメラマンが言えば、エリは頭より上にデカケツを持ち上げ、必死にケツマンコを拡げ、両足の間からデカパイが垂れ下がっている、みっともない姿をカメラマンやスタッフ、そしてオレに晒し続ける。 ◆ 後日──。 オレは魔法のアプリを使い、全国に『四宮エリは全裸でいるのは常識』と認識を書き換えて、さらに『四宮エリはオナホールとして使っても問題ない』と付け加えておいた。 たまにエリの通っている学校に行けば男子トイレのど真ん中に縛り付けられ、ケツマンコとおまんこ、口やデカパイからもザーメンを垂れ流す黒豚オナホールがいた。 かつての傲慢なエリとは思えないほど憔悴し、レロレロッ♡と舌を振り回しながらチンポをしゃぶっている姿は最高に無様で気分が良いものだった。

【短編】冴えない中年マネージャーが魔法のアプリを手に入れて、クソ生意気な黒ギャルちゃんを人生終了させてあげる話。

Related Creators