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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【中編】酔っ払った義理の叔母のドスケベ宴会芸を楽しむ話。

【名前】高野ユリ 【生年月日】1996年2月28日 【血液型】O型 【スリーサイズ】B99/W59/H100 とある田舎に暮らす叔母。旦那と小さな民宿施設を経営しており、美人と評判も良く彼女目当ての旅行者もそれなりに居るほどである。 ─────────────────────── とある日の昼下がり───。 オレは長期休暇を利用して、父方の祖父母の暮らす田舎に来ていた。古臭い木製の駅を潜り抜けると。軽トラに乗った未だ元気そうな爺ちゃんが手を振っている。 「こっちじゃ、陣ぃ~っ!」 そうオレの名前、山本陣を呼ぶ祖父に駆け寄る。 「爺ちゃん、久しぶり」 「ああ、久しぶりじゃ。それにしても随分と大きくなったなあ」と、爺ちゃんはオレを見上げるように呟く。まあ、大学のサークルで運動しているし、そこそこ身長に自信はある。 「爺ちゃんは変わらないね」 「そうかのう?」 「うん、変わってない」 そんな他愛もない会話を繰り返しながら荷台に荷物を置き、助手席に乗り込んだオレは爺ちゃんの暮らす家に向かって、舗装されても何故かデコボコな道を移動する──。 のんびりと爺ちゃんとのドライブを終えたオレは畑仕事を手伝ったり、都会では体験できない爺ちゃんの趣味である山菜採りや川釣りを楽しんでいた。 「ちと飲み過ぎた…」 オレは顔を真っ赤に染め上げて、ぐでんぐでんに酔っ払った爺ちゃんを連れていく婆ちゃんに「ちょっと散歩に行ってくる」と告げ、真っ暗な田んぼ沿いの道を歩く。 ◆ いつものように適当に歩いていると『高野』と古びた看板の付いた宿泊施設に到着する。 「おばちゃん、こんばんは」 「あら、陣君じゃない」 そう言ってオレを出迎えてくれたのは父の兄と結婚した義理の叔母──高野ユリという女性だ。チラリと宿泊施設の中を見るが、お客さんらしき人は居らず、いつものことだけど。やっぱり叔父の姿も見えない。 「今日はどうしたの?」 「ちょっと挨拶に来ただけだよ。それより叔父さんは?」 「あの人?確か町内会の旅行で1週間は帰ってこないんじゃないかしら」と、彼女は残念そうに言った。 「それならオレとお酒飲もうぜ」 「あら、もう飲める年になったのね」 オレの言葉に何処か嬉しそうに微笑んだ叔母さんに急かされるように宿泊施設の管理人室に連れて込まれ、ガラスのコップを持たされる。 「私、結構強いわよ?」 「マジっすか?」 そんなやり取りをしながらコップに注がれたお酒を飲み、オレは叔父さんの愚痴を聞いたり、オレの通う大学の話をしてみたり、色んな事を話して笑う。 5分、10分、と飲み続けていると叔母さんの顔も朱に染まり始め、だんだんとオレの知らないような卑猥な話や下の話を喋り出す。 「高野ユリ、一発芸やります!」 「えっ」 いきなり叫んだかと思った次の瞬間、彼女は自分のスカートを被るように託し上げ、オレがいるのにパンスト越しの紫色のパンティーをさらけ出す。 「てるてる坊主!」 そう言って叔母さんはケラケラと笑う。 おそらくスカートで上半身を隠す程度の宴会芸のつもりなんだろうけど。完全に酔っ払っているのか、叔母さんはがに股で腰を振り、ムッチリとした肉厚なデカケツをこれでもかと振り乱す。 「すげえ……」 普段の叔母さんなら絶対にしない下品な姿にオレは興奮し、チンポをバキバキに勃起させてしまう。 ──が、スカートを被っている叔母さんにオレの勃起している姿は見えておらず、みっともない下品でエロい宴会芸を披露し続けている。 「今度はぁ~っ、これ!」 ニヤリと笑った叔母さんはスカートを脱ぎ、上着も放り投げるように脱ぎ捨て、ブルンッと弾けるように揺れる巨乳を露にした。 オレはブラジャーに包まれているのに大きいと分かる巨乳にゴクリと生唾を飲みつつ、叔母さんの繰り出す宴会芸をスマートフォンで撮影する。 「あっ、そーれ!」 クイッと両手を右側に上げ、今度はクイッと両手を左側に上げ、その動きを繰り返しながら、ドタバタと間抜けに片足を上げて踊る。 華麗さや華やかさの欠片も無い動きと連動してダイナミックに跳ねるバストとヒップ、少し贅肉の乗った腹周りに、オレは気が付けばチンポを掴み、一心不乱に射精しようとチンポを扱いていた。 「ふうぅ……暑いわね」 そう呟いた叔母さんは当たり前のようにブラジャーとパンスト、そしてパンティーを脱ぎ捨てた。同年代の女と違い、手入れされていない不揃いの陰毛、ビラビラも大きく、叔父さんに使い込まれた中古品のおまんこが丸出しになる。 ブルンブルンッ! 両手を頭の後ろで組んだ叔母さんは、がに股で深く腰を沈めて、カクカクと腰を前後に揺らしながらオッパイを振り乱し、愛液なのかオシッコなのか分からない液体を撒き散らす。 「お゛っ♡」 ビクンッ!と身体を跳ね上げ、ゆっくりと倒れた叔母さんはグースカとイビキを掻き、そのまま眠ってしまった。 ◆ 翌日。 どこか恥ずかしそうにオレを見る叔母さんと会い、彼女が昨日の出来事を覚えているという事実を理解したオレはスマートフォンを見せつけていた。

【中編】酔っ払った義理の叔母のドスケベ宴会芸を楽しむ話。

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