私、リアス・グレモリーが通う駒王学園には『おちんぽご奉仕』という一週間に一人ずつ、各学年の美少女を選抜し、男子生徒および男性教員の男性器──おちんぽにご奉仕する、とっても重要で素晴らしい当番が存在する。 1年生や2年生の女の子は教室や廊下、あと空き教室を利用しているけれど。私を含めた3年生の女の子は男子トイレの小便器と一体化する。 自慢のお尻と両穴のみ露出した。 いわゆる壁尻という状態で、おちんぽご奉仕に専念できるように一週間、ずうっと男子達の便器として生活している。 まろやかで色白の美尻をスパンキングしてくる男子生徒もいれば、落書きやキズを付けて悦楽に浸る男性教員も居る。 あと、たまにおまんことケツマンコにエグい太さと長さのバイブやディルドーをブチ込んで、私を本物のオナホにしようとする人もいるわね。 今日は2年生の元浜君と松田君のぶっといおちんぽをねじ込まれ、アンアンッ♡と鳴かされ、みっともなく潮吹きアクメを何度もキメてしまった。 今度、彼らと会ったときはセフレにしてもらうのも悪くないわね。 ただ、もっと乱暴におまんこをほじくって、私のお尻が真っ赤なおサルさんみたいになるで、スパンキングしてもらえると更に嬉しいかも♡ そんなことを考えていると洗浄の時間がやって来る。1年生や2年生は、そのままシャワールームに行ったりするんでしょうけど。 私、リアス・グレモリーは違う。 いつも私を妬んだり疎んでいるクラスメートの女の子達の持ってきた便器を掃除する為の汚ないブラシ、普通のモノより太いホースを使われる。 ケツマンコにホースをねじ込まれ、ドブドブッ!と水を流し込まれると私のお腹は妊婦より大きく膨張し、どんどんと腸内に溜まっていく。 ブラシでおまんこの中をゴシゴシと乱暴に磨かれる度に潮吹きアクメをキメる私を彼女達は「ビッチ」とか「マゾ豚」と言い、しっかりと褒めてくれる。 そして、私の親友にして女王の駒を持つ姫島朱乃は普段のドS的な生活とは正反対のマゾ豚として、いつも毛嫌いしている肥えた用務員のオジサマ達の生ハメ専用オナホールの役目を果たしている。 アーシアや小猫、ゼノヴィア達の男子生徒のセフレとして、そのビッチっぷりを遺憾無く発揮し、元ヴァルキリーのロスヴァイセは校長のおちんぽ掃除に特化したフェラチオ専用牝豚だ。