カルデアのマスターたる少年に一人で過ごすという時間は先ず存在していない。二十四時間、四六時中、延々と監視(実際はストーカーもどきサーヴァントによるもの)されている。 そんな憐れで可哀想なマスターのために私ことBBちゃんは数時間だけ一人で過ごせる固有結界っぽいモノを聖杯を利用して用意してあげました。 しかし、センパイもセンパイです。 はっきりと一人が良いなら素直に、そう言えば分かってもらえると思うわけですよ。まあ、私はセンパイを一人で楽しませるつもり──だったんですが。 「こ、困りましたねえ~」 私の身体は固有結界っぽいモノを作り出す瞬間、よく分からない願望も混ざったのか。完璧で可愛い美少女サーヴァントから、一人じゃオシッコもウンチも出来ないオナホールに格下げされちゃいました。 「あっ、コラ!?おまんこ拡げないで…!」 そう私はシリコンに変わってしまった身体を動かそうと必死に浴びれるも手足どころか胴体も動かず、鼻息を粗くしたセンパイに大事なおまんこの奥まで見られちゃいます♡ 「んお゛お゛お゛ぉ゛お゛っ♡♡♡らんぼっ、乱暴すぎりゅっ♡」 バチュンッ!バチュンッ!とシリコンおまんこに向かってねじ込まれたセンパイのデカチンによって体内を抉られ、もう私はサーヴァントじゃなくてオナホールなんだと分からされる。 (これやばいっ♡わらひ、おまんこしか価値無しのクソザコになってる♡キメるっ、絶対にアクメしちゃう♡♡♡) 「イグウゥウゥッ!!?♡♡♡♡♡」 ドブドブドブウゥッ!! 大量のザーメンを流し込まれた瞬間、みっともないアクメ声を張り上げて、私はセンパイのザーメン専用オナホールとして霊基が定着してしまったのでした♡