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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【中編】ホシノがアビドスでふたなり達のオナホになる話。

ある日のアビドス──。 私、小鳥遊ホシノは九億という借金返済のために賞金首を捕まえたり、アルバイトで金銭を稼ぎながら大切な後輩達とアビドス高校に通っている。 しかし、今日の後輩達は様子が変だ。 チラチラと私を見ているかと思えば鼻息を粗くして、モジモジとスカートを押さえるような仕草を繰り返し、ちょっと怖い視線を送ってくる。 「みんな、どうしたのかな~っ」 そう対策室の椅子に座ったまま動かないみんなに問う。ふと真後ろに気配を感じ、振り返ると狼耳の生えた銀色の髪をした後輩──砂狼シロコが私の両肩を掴んだ。 「ん。ホシノ先輩を襲う」 「うへ?」 シロコちゃんがそう言った次の瞬間、私の顔にビタンッと熱くて硬い何かがぶつかり、今まで嗅いだことのない。ムワァッとすごい臭くて呼吸するのも苦しいはずかのに、ソレを嗅ぐのを止められない。 「な、なに、これ?♡」 スーハー、スーハー、と呼吸する度に頭がぼんやりしてくるモノを両手で掴みながら、私はシロコちゃんに答えを得ようと訊ねる。──答えなんて分かっているクセに、私は信じられないのだ。 「おちんぽ。ホシノ先輩とエッチするために生えてきた♡」 いつも通りの無表情のはずなのに、どこか荒々しくて獣欲にまみれた眼差しが椅子に座ったまま動けないでいる私を射抜いている。 「やっ、まって♡」 私の制服を脱がそうとするシロコちゃんの手を弾こうとするけど。グイッとシコロちゃんと違う、別の手が私の身体をテーブルに押さえつける。 「ご、ごめんなさい♡」 「私も我慢できなくて♡」 そう言って次々と伸びてきた手が私の身体をまさぐり、小さいおっぱいを撫でたり、太ももを優しく掴んだり、とにかく私の身体を味わおうとしているのが分かる勢いで身体を触られる。 「ンムウゥッ!♡♡♡」 いきなり顎を掴まれ、キスをされる。 ファーストキスとかそんなことを考える余裕もなく、唾液を吸われ、舌を啄まれ、だらしなく蕩けきった私の情けない顔を後輩達に見られる。 ネクタイを解かれ、シャツのボタンが千切れる勢いで脱がされ、スカートとパンツをズルリと力任せに下ろされて、私の大事なところが丸見えになる。 「ホシノ先輩のおっぱい、可愛いですね~♡」 そうアビドスで一番おっぱいの大きい女の子──十六夜ノノミが私の慎ましい胸を撫で上げ、チュウッ♡と乳首を吸い上げる。 「ひうっ♡」 レロレロッと口の中で乳首を弾かれ、私は情けない声を上げながら、ビクンッ!と腰を跳ね上げる。 「ノノミ先輩だけズルい!」 「やあぁあっ♡♡♡」 カプッとノノミちゃんの吸っているおっぱいの隣で、ぷっくりと膨らんだ乳首を猫耳の生えた女の子──黒見セリカちゃんに噛むように吸われ、とうとう私はプシャアァァァッ♡と潮を吹いてしまう。 ヘコヘコッ♡と情けなく上下に動く腰を掴まれ、私のおまんこに熱くて硬い何かが押し付けられる。何かなんて、もう分かっているクセに♡ 「わ、私が一番最初ですッ♡」 「ま、まっお゛お゛ぉ゛っ♡♡♡」 ちょっとだけ混乱しているようにも見える奥空アヤネちゃんは私の制止を無視して、ドチュンッ!!と極太いおちんぽをおまんこの奥までねじ込んできた。 (むりっ♡これむりぃっ♡おちんちんで釘付けにされて、アヤネちゃんのこと押し返せないッ♡♡♡おまんこ、ゴツゴツされる度にイっちゃってるよおぉぉ♡♡♡♡) いわゆる種付けプレスの格好でおまんこの奥までド突かれ、ゾリゾリとカリで愛液を掻き出されて、私はまた情けなく潮を吹いて絶頂した。 「こっち、こっち使わせてッ♡」 「やっ、そごおじりい゛ぃ゛い゛っ?!♡♡♡♡」 セリカちゃんのおちんちんでお尻の穴を抉じ開けられて、二人にサンドイッチされるように挟まれる。 「くるひいっ♡むごおぉっ!?♡♡♡」 「んっ♡口の中も温かい♡」 「すごく良いですよ、ホシノ先輩♡」 なんとか酸素を求めて口を開けた瞬間、ノノミちゃんとシロコちゃんのおちんちんが無理やり口の中にねじ込まれて、ゴチュゴチュッ!と四本のおちんちんで私の身体は犯される。 (とぶっ♡バカになるっ♡逃げないと、みんなのお嫁さんにされちゃうっ♡) なんとか押し返そうと身体に力を入れるもおちんちんで突かれる度、潮吹きアクメをキメて脱力してしまう。 このままじゃ、このままじゃあ♡わたし、おちんちんを仕舞うためだけに存在する、おちんちんケースにされちゃうよおぉっ♡♡♡ 「そろそろ出そうです♡」 「こっちも射精しそうっ♡」 「シロコちゃん、一緒に出しましょうね♡」 「んっ♡」 (やらっ♡やらやらやらぁっ♡♡♡) ドビュッ!ドビュルルルルルルッ!!ブビュッ、ブビュボオォッ!!ブビュルルルルルルルルルッ!!ブビュッ、ドブドブドブウゥ…!! おまんことお尻の穴、お口にみんなの精液を吐き出された瞬間、私の身体はビクンビクンッ!と激しく痙攣し、まともに絶頂の衝撃を逃がせず、ジョロジョロッ♡とオシッコを漏らしながらイった。

【中編】ホシノがアビドスでふたなり達のオナホになる話。

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