ある日の人里───。 いつものように買い出しに来ていた十六夜咲夜は裏路地に入ると同時に時間を止めて、コソコソと身につけていたメイド服を脱ぎ、素っ裸で路地の外に出る。 「ふふっ、やっぱりコレは止められないわね♡」 そう私は呟き、ピタリと止まった道を歩いていた筈の人々の間をすり抜けるように歩きつつ、冴えないオジサマの目の前で立ち止まり、じっくりと彼の身体を眺める。 暴飲暴食のせいで肥えた腹部、不衛生で薄汚い身体、女に飢えているのが直ぐに分かるほどギラギラとした目差し。ああ、きっと彼の時間を動かしたら、絶対におちんぽをハメられちゃう♡ ゆっくりと優しく彼のおちんぽを布越しに撫で上げる。 「ふふっ、まだ勃起していないのに、こんなに大きいだなんてすごいわ」 そう言いながら私はしゃがみ、オジサマの着物を捲りあげ、その勇ましく雄々しいおちんぽを隠すフンドシに顔面を押し付け、スウゥゥゥゥゥーーーーッ♡♡♡♡と限界まで深呼吸し、オジサマのくっせぇおちんぽの香りを吸引する。 「うぶっ♡ふぅ、ふうぅっ♡おえっ、くっさ♡」 ヂュルヂュルッと汚ない音を立てて、オジサマのフンドシに唇を押し付け、必死におちんぽにしゃぶりつく勢いで舐めていき、ようやく満足することには、もうオジサマのフンドシは私の唾液でグチョグチョに濡れていた。 「ふぅーっ、ふぅーっ♡」 もう我慢できずに私はオジサマを押し倒して、おちんぽの時間だけ停止を解除してあげると。 「あんっ♡」 ビィーーンッ!!とフンドシを押しのけるほど逞しいおちんぽが私のお尻の割れ目に添って勃起した。 その大きく、ぶっといおちんぽに子宮をキュンキュンと疼かせながら、私はコンドームを装着させ、おまんこに亀頭をヌチュ~ッ♡と推し当てる。 「んおぉおぉおおっ!!!?♡♡♡♡」 あまりにもぶっといおちんぽがおまんこを抉るように侵入してくる感覚に絶頂し、私はオジサマの顔に向かって潮をぶちまけてしまう。 パンパンパンッ!!と、それはもう必死にお尻を振り出しながら、オジサマのおみんぽを味わう。 「イクウゥゥゥゥッ!!♡♡♡♡♡」 私は身体をのけ反らせながら、ビクンビクン!と身体を痙攣させて潮吹きアクメをキメるのだった。