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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【中編】オレにとって都合の良すぎるガチャ嫁を召喚する話。

ある日、オレの部屋に「対魔忍ガチャ」というヘンテコな100円ガチャが現れた。 フツーならこういうときは謎の物体を警戒して、どこにも触らずお金を入れたりしないんだろうが、オレは迷うことなくガチャを回した。 その理由はシンプルだ。 『あなたにとって都合の良すぎるガチャ嫁を召喚してみますか?』というキャッチコピー。ガチャ嫁には人格は無く、好き放題に弄べるというアドバンテージ。こんなの回さない方が可笑しい。 「今日は誰かな~」 ニタニタと下品に笑いながらガチャの取っ手をひねり、ゴロゴロと落ちてきたオレの部屋の2割を潰す巨大なガチャポンの容器を無理やり、乱暴にこじ開ける。 ──すると。ガチャポンの容器の中に入っていたのは『魔界騎士イングリッド』だ。 しかもご丁寧に原作と同じ下乳丸出しのスケベなコスチュームを身に付けた褐色の淫乱デカパイ騎士さまだ。ゆっくりと彼女の身体を取り出せば、フッとガチャポンの容器が消える。 ホント、どういう原理なんだか。 「オレよりでけえ…」 改めてイングリッドを見ると。やはりオレの背より少しだけ高く、凛とした表情と鋭い目付き、なんとも言えない褐色はだと肉厚なムチエロボディ───。 この身体で剣士はムリだろ。 そんなことを考えながらオレはガチャの中に入っていた付属品のリモコンを構えて、イングリッドの身体をゲーム感覚で操作する。 発声コマンドや特定の動きもコマンの入力次第で使えるけど。まずオレがガチャ嫁にさせるのは土下座だ。 しっかりとマントを外し、地面に正座したイングリッドは三つ指をつき、深々とオレに向かって頭を下げる。あーっ、自分より強くて偉い女の土下座する姿、いつ見ても気分良いぜ。 きわどいハイレグコスチュームのおかげで、ムッチリとしたエロいケツも丸見え。ちょっと後ろに回り込めば、ヒクヒクと動くケツマンコとハイレグの食い込んだオマンコが目の前にある。 ずるりと股間の布地を横にずらし、ムチムチの肉厚なオマンコを親指を使って左右に拡げる。 ヒクヒクとうごめき、オレのチンポを欲しがる淫乱な牝穴。よくもまあ、これで騎士とか名乗れるよな。 「ケツ振り開始ぃ~ッ!」 そうふざけたように言いながらオレはリモコンを操作してイングリッドの動かす。 クイッ!とデカケツを持ち上げたイングリッドは、フリフリッ♡フリフリッ♡と小麦色のケツを左右に揺らし、オレにチンポをくれとおねだりする。 パクパクとオマンコを開閉し、みっともなく腹話術の真似事をやらされるイングリッドだが、ただの脱け殻でしかない彼女にオレを罵倒したり攻撃する手段は皆無だ。 ゆっくりとジャージのズボンを下ろし、オレは自慢のチンポを露にする。オークにも劣らない、ぶっとい肉棒をイングリッドのオマンコに押し付け、一気にチンポをぶちこむ。 鈴口と子宮口が濃厚なディープキスをかまし、グリグリと亀頭を叩きつけるだけでイングリッドは呆気なく潮を吹き、掃除したばかりの床に染みを作る。 パンパンパンッ!!とリズミカルに腰を打ち付ける度、オマンコの中で蠢く肉ヒダのひとつひとつがオレのチンポに絡み付き、ザーメンを搾り取ろうと必死になっている。 「ぐっ、もう出るッ!!」 ドビュッ、ドビュルルルルッ!!と大量のザーメンを射精し、こってりと濃厚な精液がイングリッドの子宮にこびりつき、確実に孕ませようと彼女の中を弾け回る。

【中編】オレにとって都合の良すぎるガチャ嫁を召喚する話。

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