XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【中編】クソ生意気な義弟を魔法のアプリで可愛い女の子に作り替える話。

【名前】明石智輝 【生年月日】2001年3月24日 【血液型】B型 【おちんぽサイズ】13cm 主人公の義弟。サッカー部。成績優秀かつ運動神経抜群の陽キャ。しかし、自分より年上のクセに情けない義兄を嫌っており、いつも見下している。 ────────────────────── いつものようにソファでニュースやドラマなど代わり映えしないテレビを見ながらスマホを弄っていると背中にスゴい衝撃を受け、慌てて後ろに振り返ると。  そこには部活帰りであろう汗だくで泥だらけな義弟──明石智輝がいた。オレより20cmも背丈が高く、イケメンな上にサッカー部にも所属している陽キャだ。 「おい。さっさと二階に行け」 「は、はあ?なんで…」 「お前がいるとクセェんだよ」 そう言ってわざとらしく鼻を押さえる智輝にイラッとする。 ──だが、運動部で鍛えているコイツに正面切って勝てるわけもなく、オレは渋々と二階に向かうため、ソファを立ち上がった瞬間、智輝は明らかに蔑むように、オレを見下すように見てくる。 ハッキリと言えば智輝に言い返して、ボコボコにしてやりたい。しかし、そんなこと出来る度胸もなければパワーも劣るオレは視線を逸らして、そのまま逃げるようにリビングを出ていく。 ドタドタと駆け上がるように階段を登り、オレは自分の部屋に入るなり、枕に向かって頭突きして、なんとか智輝に対する怒りを発散する。 「(あのクソガキっ、いつかオレがボコボコにしてやる!)」 そんなことを考えながらスマホをつけ、なんか簡単に仕返し出来る方法はないかと適当に仕返し方を検索していた、その時だった。 ふと『貴方の悩み、このアプリで解決します』という胡散臭いサイト名を見つけ、なんとなくスマホの画面をタップした瞬間、ずらりと老若男女を問わず、土下座していり、無様すぎる姿を晒す人間の映像や写真が大量に出てくる。 「すげえ…」 オレは興奮気味にスマホの画面をスライドし、このサイトに並ぶ人物やサイト内のコミュニティをついて調べ、10分ほどスマホを弄り続け、ようやく『貴方の悩み、このアプリで解決します』というサイト名に意味を理解した。 「このアプリを使えば…」 あのクソ生意気な義弟に仕返しする自分を想像し、ゴクリと生唾を飲み、オレは忍び足で智輝のいるであろうリビングへと向かう。 ムキムキの上半身を隠す真っ黒なインナーとボクサーパンツだけ身に付けた格好でソファに座り、スマホを弄っている智輝の姿を無音で撮影し、オレはこっそりと部屋に戻る。 まずスマホの画面に現れたのは『知能低下』『肉体改造』『常識改変』などよくエロ漫画で見る様な単語ばかり。オレは逸る気持ちを抑えきれず、智輝のステータスを弄りまくる。 智輝の『知能』を限界ぎりぎりで下げ、智輝の自慢する『肉体』を贅肉まみれで低身長に変えて、さらに性別も女の子に作り替えてやる。 そして、この事実に気が付かないように『常識改変』を施して、智輝の『大好きなモノ』をチンポに変更し、オレは意気揚々とリビングに向かった。 ◆ ──リビングにいる。 オレより小柄のクセにお腹も胸もお尻も太股もデカい女の子だ。まあ、智輝の身に付けていたボクサーパンツとインナーを着ているおかげで、なんとか少し前までクソ生意気だった義弟だと分かる。 ゆっくりと智輝だった女の子に近づき、恐る恐る彼女の顔を見る。が、オレの存在に気が付いた彼女は小首を傾げつつ、オレを見上げる。 いつものように蔑んだ目ではなく、どこか憧れや好意を抱く目だ。まさか、ほんとうに?と未だ現実を受け止めきれていないオレは彼女に何もすることなく。再び部屋に戻るのだった。 しかし、オレの後を追うようにやって来た智輝は、いつものようにドアをノックすることなく部屋に入り、ごく当たり前のようにオレのベッドに腰かける。 「私に何か用があるんでしょ~ッ?」 「おう゛っ!?」 そう智輝は言ったかと思えばムッチリとした両足を突きだし、ジャージのズボン越しにオレのチンポを刺激し、ゴシゴシと靴下の裏でチンポを擦り上げる。 エッチな風になればいいとは思ったけど。いきなり義兄のチンポを足で刺激するなんて、とんでもないビッチになってるじゃねえか…! 「ほらほら、何とか言えよ」 「こ、この野郎!」 「きゃーっ♡」 あまりにもムカつく智輝の態度に我慢できず、オレは突き飛ばすように彼女をベッドに押し倒し、ずるりと乱暴にボクサーパンツを脱がす。 ぷにっ♡としたエロいおまんこに鼻息を粗くし、オレはガチガチになったチンポを押し付け、どすんっ!!と一気にチンポをねじ込んだ。 ぬっちょりとチンポを包み込む膣肉の感触に思わず、ザーメンを射精しそうになるのを堪えながら、オレはバチュンッ!バチュンッ!と力任せに智輝のおまんこを突きまくる。 「おっ♡あひっ♡んおっ♡」 オレのピストンに合わせて喘ぐ彼女のオッパイを鷲掴みに、グニュンッ♡ムニュンッ♡と好き放題に揉みしだき、愛液とカウパーでコーティングされたチンポを更に子宮口に叩きつける。 グリグリと念入りにチンポの先を子宮口に宛がい、グツグツに煮えたぎったザーメンをぶちまける瞬間を今か今かと精液を貯蔵するキンタマが痛いほど訴えてくる。 「うっ、ぐおおぉああっ!?」 「おほぉおおぉおおおっ!?♡♡♡♡」 ドビュッ、ドビュルルルルッ!!とザーメンを智輝の子宮にぶちまけ、オレは童貞卒業の余韻に浸りながら、ビクビクと痙攣しアヘ顔を晒す智輝のステータスを更に作り替える。 ◆ 【名前】明石智輝 【生年月日】2001年3月24日 【血液型】B型 【スリーサイズ】B98/W71H100 かつて主人公の義弟だった女の子。魔法のアプリによって性別と人格を好き放題に書き換えられ、義兄のチンポにメロメロなビッチ化してしまった。

【中編】クソ生意気な義弟を魔法のアプリで可愛い女の子に作り替える話。

Related Creators