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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【中編】ボクの大好きな義母が暗示に掛かって冴えない中年オヤジと浮気している話。

【名前】石田恵美 【生年月日】1996年7月1日 【血液型】A型 【スリーサイズ】B110/W69/H100 主人公の父親と再婚して出来た義母。三十代半ば。近所でもかなり有名な美熟女だったが、暗示によって主人公共々ボロアパート住まいのタナカの性奴隷になる。 ─────────────────────── ボクには美人な義母──恵美さんがいる。 恵美さんはお父さんと再婚して出来た三十代半ばという年齢的にも外見的にも魅力的な女性であり、ボクはお父さんが出張する夏休み中に彼女を寝取ろうと計画していた。 ──けど。ボクは計画を実行する前に恵美さんは近所のボロアパートに住んでいる不潔で小肥りな中年オヤジのタナカの奴隷になっていた。 ボクも恵美さんと同様にタナカの持っていたスマホのアプリによって肉体の所有権も人間としての尊敬も失い、タナカの奴隷として生活している。 「あぁ♡♡♡ん゙ぅぅ〜…!!♡♡♡きもちいっ♡♡もっとぉ♡♡♡むりむりむりぃッ♡♡♡またイクッ♡♡♡ひぅッ♡タナカさん、これやだぁッ♡♡」 「ぐひひっ、そういうなよ。恵美もオレのチンポ大好きだろ?」 「チンポまってぇ゙♡♡♡ んぅ゙ッ…♡♡♡あ゙待ってッ♡♡きもちいのやだぁッ♡♡♡」 恵美さんはリビングの真ん中に置かれたテーブルに両手を付け、ガッチリとタナカに腰をホールドされた格好で、パンパンッ!とリズミカルに腰を打ち付けられ、情けなく淫らな喘ぎ声を漏らす。 ボクはその姿を黙って眺めつつ、タナカの毛深い手で揉みくちゃにされる義母の巨乳。 もう、とっくの昔にビンビンに勃起したチンポをほシゴくこともせず、ひたすら正座したまま二人のセックスを見つめる。 ボクのタナカより大きなチンポの先端、鈴口には何重にもテープを付けられた挙げ句、二度と射精しないという暗示を受けてしまったボクのチンポはどれだけ勃起したところでシゴいてもらえることはない。 「イくッ♡イくイくイくッッッ♡♡♡♡」 ブショオォォーーーッ!!とボクのズボンまで濡らす勢いで潮吹きアクメした恵美さんのおまんこを逆流してきた濃厚で絶対に牝を孕ませるために作られたザーメンが床に飛び散る。 そんな恵美さんの姿を見て、ボクのチンポは必死にザーメンを射精しようとするけど。タナカの許可を貰えなければ、まともにシゴくことは出来ない。 かれこれ2ヶ月は射精しておらず、もうキンタマはザーメンを蓄えすぎてゴルフボール並みに大きく、パンパンに精液を貯蔵している始末だ。 ◆ 今日も恵美さんはタナカと出掛ける。 タナカと出会う以前の清楚で淑やかな服装は一変し、時代遅れなエナメル素材のボディコンを身に付け、ムチムチとした肉体をボンレスハムのように締め付けている姿は最高に淫らで卑猥なモノだ。 「ど、どうかしらぁ?」 そう言ってボクの目の前に立つ恵美さんはビンビンに勃起した乳首の場所も丸分かり、乳輪なんてほぼ見えかけている変態的なボディコンを身に付け、よく見れば剃っていない陰毛丸見えのおまんこは丸出しになっている。 「うん、最高に無様だよ」 ボクは素直に思ったことを告げると恵美さんは安堵し、ムチムチとしたデカケツをこれでもかと振りながら玄関で待つタナカのところへと向かう。 その後を追ってボクも玄関へと向かうと。すでに義母はタナカに種付けプレスで「ブヒィーーッ!ブヒッ、ブヒィーッ!」とブタの様な鳴き声を上げ、無様に情けなく犯されている。 こうしてボクのモノになるはずだった義母は冴えない中年オヤジのオナホに成り果ててしまった。 視線を感じ、再び玄関を見ると。 そこにはだらしなく舌を伸ばして、淑やかさや美しさを欠片も感じられない、とんでもなくブサイクな顔でアヘっている恵美さんがいた。 オンオンッ♡とかアヒィンッ♡なんて気持ちよさそうに叫ぶ彼女の撒き散らす唾液を受けつつ、ボクは黙って二人のセックスしている姿を見つめる。 恵美さんはいやいやと首を振るけれど。潮を吹いて、オシッコを漏らし、母乳すら噴射しながらアクメしまくっている姿は、もうボクの大好きだった彼女とは別物だ。 ようやくセックスが終わる頃には恵美さんの身体はザーメンまみれで、まともにボディコンも身に付けられていない状態のまま外出した。 ふと足元に何かを見つけ、拾ってみる。さっきまで恵美さんの履いていたエナメル素材のTバックだ。ボクは興奮気味に臭いを嗅ぎまくるが、チンポをシゴくこともできず、ただ臭いを嗅ぎ続けるだけだった。

【中編】ボクの大好きな義母が暗示に掛かって冴えない中年オヤジと浮気している話。

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