XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【中編】清楚な聖女様が混乱魔法でゴブリンのケツ舐め肉便器になる話。

ある日のこと。 とある王国に仕える金髪の聖女エリスは作物や家畜を強奪するというゴブリン族の集落を訪れていた。その理由は偏に人類とゴブリン族の共存のため───。 「ギギッ。オ前ガ聖女ダナ!」 「初めましてですね。ゴブリン族の方」 そう聖女たるエリスに対して、高圧的ひ問い詰めるように言葉を発する緑色の肌と小柄な人型の生き物こそゴブリンだ。 この世界に現存する千を超える異種族に於いてもゴブリン族は幼子程度の背丈という比較的に小柄で力も弱い。が、その反面──彼らは繁殖力に秀でている。 「気ニイッタ!コイ!」 ゴブリンはニンマリと笑みを浮かべたかと思えば高価そうな首飾りをエリスに突き出した。すると、にこやかに微笑んでいたエリスの表情は消えて、ぼんやりと虚ろな目で虚空を見上げている。 フラフラと覚束無い足取りでゴブリンの巣穴に連れ込まれたエリスを待ち受けていたのは百を優に超えるゴブリン族の群れ。彼女を連れてきたのは下っ端以下のゴブリンだったのだ。 「新ラシイオレ達ノ牝ダ!」 そう宣言した下っ端のゴブリンは無造作にエリスの纏っていたシスター服を引き裂き、ダプウゥ~~ンッ♡♡♡と彼女の豊満なデカパイを露出させる。 それを見たゴブリンは我先にと彼女に群がり、人間の雄では絶対に敵わない巨大すぎるチンポを、まろやかな色白の美肌に押し付け、美しく艶やかな金髪でチンカスを掃除し、醜悪な顔を歪めてエリスの唇を貪り続ける。 「ギギッ…!」 「…レロレロレロレロレロレロッ!!」 良いことを思い付いたと言わんばかりに一匹のゴブリンがエリスの顔面にえげつない臭いを発するケツを押し付けた瞬間、ゴブリンにされるがままだったはずのエリスが、いきなりゴブリンの肛門を高速で舐め始める。 このケツ舐めこそ先ほど下っ端ゴブリンがエリスに見せた首飾りの効果だ。 どれだけ高貴な存在だろうと首飾りの魔力を受ければ如何なる下劣で下卑た相手だろうと服従し、その美貌と舌を使って肛門を綺麗に掃除するアナルクリーナーに成り下がるのだ。 次々とケツを突き出すゴブリンに対して、聖女たるエリスは無様に舌を伸ばして、その肛門を舐め、直腸にも舌を差し込んで掃除している始末だ。 「ギギッ、ピカピカ…!」 そう言ってゴブリンは満足げに頷いたかと思えばエリスの肉体を無理やり動かし、チンポをハメやすいように、彼女の身体をまんぐり返しの格好に姿勢を変える。 エリスは嫌がるどころか自らマン肉を割り、いつでもチンポをハメてもらえるように子宮口すら丸見えのなるほど大胆に、おまんこを拡げている。 そして、今度こそ一番はオレだと言わんばかりに下っ端ゴブリンはズドンッ!とエリスの神聖な新品おまんこに小汚ないチンカスまみれの剛直を挿入し、パンパンッ!パンパンッ!と乱暴に腰を打ち付け始める。 その姿に負けじとゴブリン達は群がり、エリスのケツマンコに一本、二本とチンポをねじ込み、強引に三本もパイズリさせながら、口にも入りきらないほどチンポを押し付けていく。 ひたすら肉体を凌辱された挙げ句、エリスのおまんことケツマンコは一度の種付けでガバガバになり、オッパイは歯形まみれの上にボコられ、痣まみれになっていた。 ◆ 数ヶ月後───。 ようやく聖女エリスを迎えにやって来た王国の人間は惨たらしくボコられ、ボテ腹でエロ蹲踞したまま舌を高速で動かし、穴という穴からザーメンを垂れ流す聖女だった肉便器を見つけた。

【中編】清楚な聖女様が混乱魔法でゴブリンのケツ舐め肉便器になる話。

Related Creators