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【中編】ふたなり義妹ちゃんによる黒ギャルお義姉ちゃん常識改変オナホ化計画

私の義理の姉はエッチだ。 時代遅れな黒ギャルファッションに加えて、全体的にムッチリとした肉付きの良いムチエロボディという、正しくオナホになるためだけに存在する牝だ。 「ほわぁ~っ♡ホントに掛かっちゃった♡」 そう私は目の前に立ち尽くす。 ぼんやりと虚空を見上げて、ヨダレを垂らす義姉──ミノリを見つめる。私より背も少しだけ高くて、オッパイやお尻なんて私の二倍、三倍は大きなドスケベすぎるお義姉ちゃん。 ようやく手に入れた。 私はニンマリと笑みを浮かべつつ、お義姉ちゃんのミニスカートというより腰紐並みに短いスカートを乗せた小麦色のデカケツを鷲掴みにした。 「このケツはもう私のものだよ♡」 そうお義姉ちゃんに告げると彼女は静かに頷き、いつも邪険にしている私にケツを揉まれているのに、お義姉ちゃんは無表情で棒立ちしたままだ。 「あ゛ーっ、歩く度にいっつもドタプウゥ~~ンッ♡て揺らして私のふたなりおちんぽを挑発してたデカケツ、ちょー柔らかくて最高すぎる♡♡♡」 ヒョウ柄のTバックという黒ギャルのお手本みたいなパンティーを履いている彼女の尻肉を無理やり左右に拡げれば、キュッと引き締まったムチエロすぎるケツマンコがムワァッ…♡とエロい牝の臭いを撒き散らす。 そして、残念ながら中古品だけど。ふたなりおちんぽをハメたら絶対に気持ちいいに決まっているお義姉ちゃんのおまんこが私の目の前に現れる。 「お義姉ちゃん、ケツマンコ貸せ♡」 そう私が命令するとお義姉ちゃんは怒ったり怒鳴ったりすることなく。ムッチリとしたデカケツを自ら鷲掴みにし、グパァッ♡と左右に拡げて、蒸れてエロい臭いを撒き散らすケツマンコを献上してくる。 ブチュウゥ~~ッ♡♡♡♡ 私のふたなりおちんぽの先端とお義姉ちゃんのヒクヒクと怯えたように震えるケツマンコがぶつかり、ゆっくりと引き締まった括約筋を抉じ開け、ヌプヌプッ♡と私のおちんぽがねじ込まれていく。 きっとお義姉ちゃんに意識があれば、いやいやと頭を振って必死に抵抗するだろうけど。 「あ~あ、こんな私のふたなりおちんぽをハメるためだけにケツマンコ提供するオナホに成り下がっちゃうなんて、ホントにお義姉ちゃんかわいそうだね~ッ♡♡♡」 ガッチリとお義姉ちゃんの腰を掴み、肉厚なデカケツに向かって腰を打ち付ける。ずどんっ♡と直腸を一気に抉り、私のふたなりおちんぽにお義姉ちゃんのくっせぇ腸液が絡み付く。 パンパンッ!パンパンッ! 私が腰をぶつける度、お義姉ちゃんのデカケツは波打って、さらに私の性欲を駆り立てて、絶対にケツマンコをウンチ垂れ流しのガバ穴に作り替えてやるという気持ちをアップさせてくれる。 「ほらほら、お義姉ちゃんのケツマンコっ♡私のふたなりおちんぽでガバガバになっちゃうよぉ~?♡♡♡いいのかなぁ、このままだとウンチ垂れ流しになるよぉ?♡♡♡♡」 そう意識のないお義姉ちゃんに言いつつ、私はブボッ!ブボッ!と下品で汚ない音を奏でる楽器になったケツマンコを堪能しながら、お義姉ちゃんの直腸を抉り返す豪快なピストンを繰り返す。 「ザーメンっ♡ザーメン射精するっ♡♡♡」 ダプダプウゥ~~ンッ♡♡♡と揺れるオッパイをハンドルのように掴み、お辞儀するような格好のお義姉ちゃんにおんぶされるように抱き付き、もう限界寸前のカウパーと腸液でスケベにコーティングされたふたなりおちんぽをこれでもかと必死に叩きつける。 「~~~ッッッ♡♡♡♡♡」 私は声にもならない声を上げながらお義姉ちゃんのケツマンコに向かって大量のザーメンをぶちまけ、グニュウウゥーーーッ♡とオッパイを千切りかねない勢いで引っ張りながら射精しまくる。 ブビュッ、ブビュッ!と尿道に残っていた最後の一滴までザーメンを射精した私は満足げにふたなりおちんぽを引き抜き、ブリュブリュブリュッ!!とザーメンを噴射するお義姉ちゃんの惨めな姿を見て、またすたなりおちんぽを勃起させるのだった。

【中編】ふたなり義妹ちゃんによる黒ギャルお義姉ちゃん常識改変オナホ化計画

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