XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【短編】堅物な風紀委員長がグローリーホールでアルバイトしている話。

オレの通う学校には堅物で生真面目すぎる風紀委員長──紙谷律子という女子生徒の秘密を知ってしまった。 その秘密というのは、風紀委員長のヤっているアルバイトの事だ。 そんなものが秘密になるのかと普通のヤツは思うはずだ。そりゃあ、あの風紀委員長のアルバイトと思えば、すぐにメジャーなジャンクフード店だろうと考えるのは当然だ。 しかし、オレが偶然にも見つけた風紀委員長のアルバイト。 それはグローリーホール、いわゆる公衆便所や個室トイレの壁穴越しにチンポをしゃぶるという、とんでもなく卑猥でエロいアルバイトなのだ。 「いらっしゃいませ」 そう壁穴越しに告げる風紀委員長。 きっとオレの事を中年オヤジや年上のオッサンだと思っているんだろうけど。残念ながらオレはアンタが嫌ってる男子生徒のひとりだ。 何も知らずにオレの差し出したチンポの裏スジを舐め上げる風紀委員長の無様な姿に興奮し、声を出しそうになるのを堪えつつ、ゆっくりとカリ首に溜まったチンカスを舐めとる舌遣いに思わず、ビクンッ!とチンポが跳ねる。 「ふふっ、おちんちんビクビクしてますね」 そう言うと風紀委員長は大きく口を開き、ねっとりと唾液の絡み付いた舌を伸ばして、レロレロッ♡と亀頭を撫でるようにしゃぶり始める。 念入りに亀頭を舐め、カリ首の裏に舌先を押し付け、グチュグチュッ♡とわざとらしく音を立てて、唾液を作ったかと思えばオレのチンポをスケベにコーティングしていく。 (ククッ、普段のうるさくて偉そうな口もそうなっちまえば、ただのチンポをしゃぶるために付いている穴だな) そんなことを考えながら艶やかな風紀委員長のサクラ色の唇がチンポをしゃぶろうと伸びてきた瞬間、わざと後ろに腰を引けば、クソ生意気な風紀委員長のひょっとこフェラの完成だ…! ただの壁穴越しだったら彼女の正体なんて絶対に分からないだろう。 ──だが、このグローリーホールには特殊な仕掛けがある。例えば、このサングラスを掛ければ壁穴越しにチンポをしゃぶる女の顔がバッチリと目視できる。 そういう仕掛けを施しているのは使用するときに常連客っぽい人に聞いたし。なにより、あのクソ生意気で偉そうな風紀委員長のフェラ顔を見れるのが最高に気分が良い。 「んぶっ♡もう、乱暴にされたら興奮するでしょ?」 そう言って風紀委員長はジュルジュルと下品な音を立ててチンポをしゃぶり始めたかと思った次の瞬間、ジュゾゾゾゾゾゾッ!!と豪快にチンポを吸い始め、さっきまで攻められていたこともあり、オレは直ぐにザーメンを射精してしまう。 「んぐっ、げえぇぇぇっぷ♡また来てね♡」 そう言い残して公衆便所の中でクチャクチャと咀嚼する音をさせながら待機する風紀委員長。オレは射精の余韻に浸りつつ、そのままグローリーホールのためだけにつくられた公衆便所を出ていくのだった。

【短編】堅物な風紀委員長がグローリーホールでアルバイトしている話。

Related Creators