今回の聖杯戦争を勝ち抜くために私の召喚したサーヴァントの真名は「アストルフォ」。見た目こそ女の子だが、男という。とんでもなくエッチで下品なサーヴァントだ。 ほぼケツ丸出しのミニスカートを履き、騎士のように振る舞っている彼の意識を三つしかない令呪を使って消去し、ただの人形に作り替える。 「すうぅーーーっ♡♡♡」 私は彼の頭を抱き締めて、思いっきり匂いを嗅ぎながら、ふたなりおちんぽを硬く太く勃起させる。よくもまあ、こんなエロボディで男を、騎士を名乗れるわね♡ いそいそと『ライダー』のクラスとして召喚されたときに彼が身に付けていた軽装鎧を外し、ほぼ全裸と大差無い姿にしてあげる。 「おすわり」 そう告げるとアストルフォは「ちんちんのポーズ」を取った。如何に伝説や神話に名前を刻んだ英霊とはいえど。抜け殻になってしまえば、ただのチンポをハメる穴でしかない。 アストルフォの様に美少女に見える英霊を好き放題に出来るという優越感に浸りつつ、私は彼の目の前に椅子を動かして座った瞬間、彼の股間に視線が吸い込まれる。 「あら?あらあらあら…♡」 ピーンッ!と小指サイズのチンポを情けなく勃起させて、自分は男だと必死にアピっている。 そして、なにより私のふたなりおちんぽの血管にすら及ばないクソザコなチンポを勃起させたところで、いったい何の役に立つのかしら? 「アストルフォ、貴方のケツの穴にたっぷりと私のザーメンを注いで真っ白なウンチが出来るようにしてあげるわ♡」 「………」 ヒールの爪先を「ちんちんのポーズ」で固まったまま動かないアストルフォのケツマンコにくっ付け、グリグリと乱暴にほじくってあげる。 ──すると。アストルフォのチンポは面白いくらいに荒ぶり、ピコピコッ!と白濁色の精液を白旗代わりに射精して、私に許してもらおうと頑張っている。 しかし、私は爪先に力を込めて、どんどんアストルフォのケツの穴を拡張していく。 ギュウギュウとヒールを押し返そうとケツの穴を締め付けているけれど。所詮、ただの抜け殻でしかないアストルフォの肉体は呆気なく力を緩め、ヒールの爪先を受け入れた。 ブビュルッ! なんとも情けないザーメンをぶちまけるアストルフォを見下ろしつつ、私はもうバキバキに勃起してしまった、ふたなりおちんぽを取り出して、アストルフォのケツの穴に宛がう。 「さあ、アストルフォ。貴方のケツの穴を、自分で私に捧げなさい。そして、私に『マスター。おちんぽ様を恵んで頂き、ありがとうございます』と言いなさい♡」 「マスター。おちんぽ様を恵んで頂き、ありがとうございます」 私の言葉を鸚鵡返しのように呟いたアストルフォは、自ら私の部屋ふたなりおちんぽに腰を振り下ろした。ミチミチミチィッ…!とエグい音を立てて抉じ開けられるケツの穴。 「ああっ、とうとうアストルフォのケツマンコを私のオナホールにしてやった♡ふふっ、貴方もギチギチと私のおちんぽを締め付けて、悦んでいるのね♡♡♡」 ミッチリと肉棒の詰まったアストルフォこケツの穴を無理やり両手の親指を使って広げ、私のふたなりおちんぽにご奉仕している彼の肛門を優しく親指の腹でなぞる。 「──けれど。こうして私の高貴なおちんぽを、ただの使い魔、サーヴァントとごとき身分でハメてもらえるんです。貴方としても幸せよね、アストルフォ♡」 そう彼に伝えるとギチギチとケツマンコを締め付けて、私の言葉に応えてくれる。ホントにアストルフォはおちんぽが好きなクソビッチね♡ 「あ゛ぁ゛~ッ♡♡♡堪んねえな、このケツマンコ!♡きっと、このケツの穴と美貌を使って貴方は英霊になったんでしょうね!♡♡♡♡貴方の宝具はケツマンコで決まりよ!!♡♡♡♡」 ブビュッ、ブビュッ!ドビュッ、ドビュルルルルルッ!!ドプドプドプウゥッ!と私は大量のザーメンを射精し、満足げにアストルフォのケツの穴から、ふたなりおちんぽを引き抜く。