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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【短編】優良さんが近所のチャラ男と浮気している話。

オレの暮らすマンションの隣室。 そこには二十代後半の美人で淑やかな巨乳の人妻──小野田優良という女性が旦那と二人で暮らしている。 ムッチリとしたヒップのラインを強調するスカートを履き、薄手の服を着ている姿を目撃して以降、オレは彼女の醸し出すエロさに囚われ、とうとうオヤジが女を操るときに利用していた暗示ライトを使ってしまった。 「タロウ君、こんにちはぁ♡」 そう言うと優良さんはニコニコと微笑みながらオレを出迎えてくれた。しかもバスタオル一枚で。おそらく入浴していたんだろうと考えつつ、オレはオッパイを隠しているクセにケツ丸出しの彼女の後ろを着いていく。 「あっ♡もう、いきなり揉むなんて♡♡♡」 ムギュウゥッ♡と優良さんの剥き出しのヒップを鷲掴みにし、ムニムニと揉みくちゃにしながら嬉しそうに身体を押し付けてくる彼女の唇を塞ぎ、乱雑に豊満な乳房を捏ねくり回す。 ぷるるんっ♡とバスタオルを軽く下にずらせば、彼女の淫靡で魅力的なオッパイが跳ね上がり、二回、三回、タプンタプンッ♡と上下に動く。 「ふふふっ♡私のオッパイはもうタロウ君のものよ、あの人よりい~っぱい可愛がってね♡♡♡」 そう妖艶な笑みを浮かべた優良さんはジーンズ越しに膨らんだオレのチンポを擦り、ゆっくりと刺激を与えてくる。 優良さんはジーンズの上からでも分かるほどパンパンに怒張したオレのチンポを掴み、期待と欲望の混ざった眼差しでファスナーを下ろす。 「あはっ♡すごく大きいぃ♡♡♡♡」 とろりと蕩けた表情になった優良さんは素早くしゃがみ、いきなりオレのチンポをしゃぶり始める。最近はろくに旦那ともセックスせず、ずっとオレのチンポを妄想してオナニーするように暗示を掛けている。 チュウチュウッ♡と鈴口を吸い、レロレロとチンポを舐め回す彼女の舌遣いに堪えきれず、オレはドビュッ、ドビュルルルルルッ!!とザーメンを射精してしまう。

【短編】優良さんが近所のチャラ男と浮気している話。

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