【名前】石動香耶 【生年月日】2004年1月20日 【血液型】AB型 【スリーサイズ】B98/W61/H88 【ペニスサイズ】270mm ふたなりおちんぽの生えた女子高生。理事長の孫娘。クラスメートや女教師、彼氏持ちのお友達、お友達のママまで手当たり次第に、ふたなりおちんぽでパコハメする悪い子です。 ─────────────────────── とある日の昼下がり───。 私はいつものように女子トイレに呼び出したオナホを使って、午前の授業中に溜まったキンタマのフタナリ精液をひねり出すことに専念している。 「お゛っ♡お゛お゛ぉ♡♡♡お゛ごぉっ♡♡お゛っ♡♡♡♡」 「フフッ、よく喘ぐオナホね♡」 自分を強いと勘違いしているクソ生意気なオナホことヤンキーちゃんは女子トイレの便器の中に派手な金髪に染めた頭を突っ込み、ブリュリュウゥ~~ッ!!♡♡♡と私の射精したザーメンを、おまんこから逆噴射しながら野太い喘ぎ声と一緒に、ガチイキ潮吹きアクメを披露してくれる。 ぶるんっ、と27センチという凶悪かつ驚異的なサイズを誇る自慢のふたなりおちんぽを軽く振り、愛液やカウパー、ザーメンで汚れた肉竿をヤンキーちゃんのスカートで拭き、かわいいピンク色のパンツも使って、しっかりと汚れを掃除する。 「私が呼んだら直ぐに来て、おまんこを差し出すんですよ?」 「ん゛お゛っ♡♡♡♡♡」 ペチン!とヤンキーちゃんのバカデカいケツを叩き、そう告げると彼女は嬉しそうにおまんこをヒクつかせながら、ブシッ!ブシッ!と潮を吹いて、実に牝らしくて可愛い返事してきた。 ………もう一回使ってからにしよっ♡ 私は大きく硬く勃起したふたなりおちんぽをザーメンまみれで、ぐちょぐちょのおまんこに宛がい、ズププッ…♡と挿入し、優しくも苛烈に締め付ける膣内に向けて、またピストンを再開するのだった。 ◆ ヤンキーちゃんの他にも三人ほどオナホ代わりに使ってあげた日の帰り道──。私はお泊まりでパコハメ出来そうな女の子を探しに大型ショッピングモールに来ていた。 よくエッチな女の子を見掛けるし。なにより私のオナホにしてあげた過半数の女の子は、このショッピングモールで捕まえた子ばかりなのだ。 「ちょ、ちょっと良いかな?」 「………なにか?」 いきなり話し掛けてきた男を睨み付けるように後ろに振り返ると。そこにはギトギトとした汗を額や頬、首まわりに大量の滲ませた不潔で気味の悪いオッサンがニタニタと笑みを浮かべて佇んでいた。 折角、私好みのエッチな女の子を捕まえようとしていたのに。どうして、男っていうのは美少女を見つけると話し掛けようとするのかしら? どう考えても私と冴えないキモオタじゃ絶対に釣り合わない上、よくもまあ、そんな汗だくの不潔すぎる格好で人前を平気で出歩けるわね。 「コレを見てもらえる?」 そう言ってオッサンの差し出す手汗まみれで汚ないスマホの画面を見る。 「(はあ、ただのスマホじゃない。こんなものを見せて、なにがしたいのかしら?)」と。私は溜め息を吐きつつ、怪しげな光を放つスマホの画面を覗き込んだ。 ……… ……………… ……………………… ……………………………… 「………んあ…あ、れ…?…」 ふと気がつけばオッサンは居なくなっており、少しだけ時間が進んでいるように感じながらも私はオナホになりそうな女の子を探しに、また店内を巡り始める。 「ねえ、ちょっといいかしら?」 そんなときだった。 私は、とんでもなく巨大なオッパイとケツをした、ムチムチボディの女の子を見つけ、私は意気揚々と彼女に近づいて話し掛ける。 今日は、この女の子にしようっと。 ◆ ──なんだか身体の調子が悪い。 いつもなら朝勃ちでバキバキに勃起している筈の自慢のメス殺しふたなりおちんぽも何故かザーメン射精後みたいに、ふにゃりと萎れている。 「…まあ、いいわ。今日は家庭教師の人も来る予定だし」 そう独り言を呟き、私は家政婦に頼んで用意して貰った『おちんぽ短小粗チン化』のクリームをたっぷりと塗り込んだ貞操帯を装着する。 その様子を撮影した動画を今までオナホにしてきた女の子達に送信しようと考えたけれど。もうちょっと情けないザコチンポになってから見せてあげた方が効果あるわね、と、呟く。 「おはようございます、先生」 私は部屋に入ってきた汗だくのオッサンに向かって貞操帯を付けたふたなりおちんぽをカチャカチャと揺らしながら、しっかりと最上級のチン振り挨拶して出迎える。 「グフフッ、ちゃんとボクの教えた事は覚えてるみたいだね」 「えぇ、ふたなりたるもの。このチン振り挨拶は当然のこと、チンポハリケーンやキンタマ蹴りも覚えているわ」 そう自信満々に私は先生に宣言する。 すると、なにを思ったのか。先生は徐に乗馬用の鞭を取り出して、私にがに股で後ろ向きになって、両の手を頭の後ろで組むように言ってきた。 「こうかしら?」 ぷら~ん、とデカく大量の精液を蓄えた自慢のキンタマを情けなく垂れ下げながら私は真後ろで鞭を構えた先生に話し掛けた次の瞬間───。 スパァンッ!! 「んぎょぴいぃいいぃっ!?!?!?!」 あまりにも強烈な痛みにビックリした私のふたなりおちんぽは、ドビュッ、ドビュルルルルルッ!!と惨めにザーメンを射精してしまう。 白濁色の新鮮なザーメンを自分のベッドにぶちまけながら、ジンジンと痛みを訴えるキンタマを守ろうと手を伸ばす。 しかし、先生の言い付けを破るわけにもいかず、私はスパァンッ!!スパァンッ!!と連続で叩き込まれる鞭に耐えられず、何度もキンタマ責めによってザーメンを射精し続け───。 ようやく先生のキンタマ責め授業が終わる頃にはキンタマはえげつないほど赤く腫れ上がり、パンパンに膨らんで充血してしまっていた。 ◆ 私は学校に登校するなり。いつものようにオナホとして扱ってきた女の子達に連れられて、女子トイレに入ると直ぐにスカートを脱がされ、小指より小さく惨めに粗チン化した、ふたなりおちんぽをお仕置きされる。 ブリッジの姿勢になるように言われて、私は素直に彼女達の言葉に従い、ピンッ!と自慢のふたなりおちんぽを勃起させるも、みんなは「ちっせぇーっ!」とか「今までの仕返し、たっぷりとしてあげる!」とか叫び。 色んな道具を取り出し始める。 「ひぎいぃいぃいっ!!?」 よく私の使っていたヤンキーちゃんは輪ゴムで私のふたなりおちんぽを挟んだかと思った次の瞬間、バチィンッ!!とエグい衝撃がチンポに叩き込まれ、ボビュルルルルッ!!と私は情けなくザーメンを垂れ流す。 次々と伸びてくる手を払いのけたいけど。今までオナホにしてきた謝罪のお仕置きだから、これは絶対に逃げちゃいけないんだと覚悟を決めて、私はふたなりおちんぽを振って彼女達を威嚇する。 しかし、彼女達は私の精一杯の威嚇を嘲笑い、無造作におちんぽを扱き、キンタマをデコピンしたり、キックしてきたり、好き放題に私のおちんぽを襲う。 彼女達が満足する頃には、私の自慢だったふたなりおちんぽは、豆粒サイズまで縮み、もうチンポでオナニーもセックスも出来なくなっていた。 ──けれど。キンタマにはいつものように大量の精液が溜め込まれていき、まともにザーメンを射精できない私は彼女達に土下座し、キンタマを虐めてもらう事でしか、キンタマに貯蔵される精液を射精することは出来ない。 これから私は今までオナホにしてきた女の子達に虐められないと満足にザーメンも射精できない。ふたなりとして最底辺のクソザコチンポを生やして、情けなく惨めに生きていくのだった。