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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【中編】私がふたなり義妹のオモチャに変わった日。

私には義理の妹がいる。 その子は『猪井ユメ』という名前で、ほんの数ヶ月ほど前にお父さんと再婚した義母の連れ子だ。それに義妹と言っているけど、歳は一つしか変わらない。 「サツキちゃん、ちょっと良い?」 そう私の部屋のドアをノックしながら問う彼女に「どうぞー、入ってきていいよ」と言葉を返し、私は勉強していた手を止めて、ドアに視線を向ける。 「勉強、教えてほしいんだけど」 ラフな格好のユメが、そう申し訳なさそうに何冊かノートと教科書を抱えて部屋に入ってくる。なんだ、その程度の事かと思いながら、私はユメのお願いを「それくらい、いつでも教えるよ」と、聞き入れる。 「ここと、ここが分からないだよぉ」 付箋の貼られた教科書を開き、私の隣に腰掛けるユメ。私の後にお風呂に入ったのか、ほんのりと私と違うシャンプーの香りが漂ってきた。 「んーっ、分かんない……」 「ユメなら出来るよ」 「ん、ありがと。気分展開に何か飲もうかな、サツキちゃんもいる?」 「じゃあ、コーヒーで」 「わお、大人だぁ~」 ノートに方程式など書き綴っていたユメの手が良いところで止まり、5分ほど一向に進む気配のない勉強を中断し、彼女は飲み物を作りにキッチンに行ってしまう。 普段の彼女はのんびりとしているけど。 しっかりと勉強しているし、分からない箇所や内容は予習・復習を繰り返す。とっても好感の持てる子なのは確かだ。ちょっと集中力は足りてないけど。そこも彼女の魅力なんだろう。 「おまたぁ~」 「か、片手は危ないから!?」 ガチャリと部屋のドアを開けて、部屋に戻ってきたユメの片手に支えられたトレイを私は慌てて受け取り、芳ばしい湯気を漂わせるコーヒーとオレンジジュースをテーブルに置く。 「………ん?」 いつもよりコーヒーを苦く感じ、少し首を傾げる。 ───だが、すぐにユメはイタズラで物を粗末にするような子じゃないので、ただ単純に分量を間違えたのだろうと私は一人で勝手に納得した。 ◆ 10分後───。 私は目の前でコーヒーを飲んで直ぐに自分の腕を枕代わりにして、スヤスヤと寝息を立てて、気持ちよさそうに熟睡している『猪井サツキ』を見つめる。 「サツキちゃん、警戒心無さすぎじゃない?」 そう眠っている彼女の頬っぺたを人差し指で押したり、ぷにぷにとした頬っぺたの弾力を楽しみ。ゆっくりと彼女の身体を抱き上げ、優しく起こさないようにベッドに寝かし付ける。 Tシャツ一枚とショートパンツというガキ大将みたいな服装のクセに、めちゃくちゃエロスを醸し出すサツキちゃんの身体を、じっくりと観察する。 まず特出するべき部位はオッパイだ。なんとなく彼女のバストサイズを聞いたときは心底驚いたのを私は覚えている。 サツキちゃんのバストはJカップという、もはや何センチなのかも分からないほど。いや、とんでもなくサツキちゃんのオッパイが巨大ということしか私には分からなかった。 お尻もオッパイに負けないくらい大きいけど。こっちはこっちでムチムチしていて、ずっと揉みしだきたいと思える最高の気持ち良さだ。 彼女を起こさないようにショートパンツを脱がせて、シャツも捲れば、もうオナホそのもの♡サツキちゃんのムチエロすぎる身体は私のオナホールなのだ♡ 「おまんこ拡げるね~ッ♡♡♡」 くぱぁ…っ♡と左右にサツキちゃんのおまんこを拡げると、すでに愛液をドロドロと分泌し、いつでもおちんぽをハメられるようになっている。 「ふふっ、この家に引っ越してきたその日から、ずうっと開発してきたおかげで、サツキちゃんのおまんこは触られるだけで発情しちゃう、エッチな牝穴になっちゃったねえ♡♡♡」 ヒクヒクと僅かに動くおまんこの中に人差し指と中指を挿入し、グチュグチュッ♡とサツキちゃんの弱いところを重点的に攻めてあげる。 すると。彼女のおまんこは面白いくらい激しく反応し、ブシッ!ブシッ!と潮吹きしながら腰を振り乱して、私のふたなりおちんぽを誘惑してくる。 「こ、このッ!!♡♡♡♡」 「んおっ♡」 どちゃんっ!!と力任せに、ふたなりおちんぽをおまんこに挿入し、グリグリと子宮口を押し潰すつもりで亀頭をねじ込みながら、サツキちゃんにディープキスをする。 「おほっ♡やばこれっ♡種付けプレスっ♡種付けプレスでサツキちゃんのおまんこっ、好き放題にハメまくってる♡♡♡これチンポにきくうぅぅっ♡♡♡♡♡」 自分より賢くて優しいサツキちゃんをオナホのように扱っている支配感と優越感、牝をチンポでボコる圧倒的な雄としての達成感に鼻息を荒くしながら、私は更にチンポを子宮に叩き付ける。 どろどろとした愛液とカウパーが混ざり合い、とんでもなくエッチな音を出しながら、パンパンっ!とヒダを抉るように往復を繰り返すチンポに、ねっちょりと絡み付く。 グツグツと煮えたぎったザーメンを射精したい気持ちを抑えて、私はコツコツと子宮口をノックして、はやくメス落ちしろ、とサツキちゃんのおまんこに強制する。 そうすればサツキちゃんのおまんこは可愛らしくチンポにキスして。いじめないで、いじめないで♡、とアピりながらチンポに吸い付いてくる。 「ザーメンっ、でるうぅぅっ!!?♡♡♡♡」 ドビュッ、ドビュルルルルルッ!!ボギュルルルルルッ!!!ブビュッ、ブボビュルルルルルッ!!!と、私はこの日のために溜め込んでいたザーメンを射精し、恍惚とした笑みを浮かべながら、サツキちゃんのおまんこを蹂躙していく。 「これからもよろしくね、サツキちゃん♡」 そう言って私はチンポを引き抜くのだった。

【中編】私がふたなり義妹のオモチャに変わった日。

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