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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【中編】認識阻害アプリを使ってフタナリちゃんのクソ生意気なおちんぽをお仕置きする話。

【名前】石田サクラ 【生年月日】2001年3月29日 【血液型】A型 【スリーサイズ】B97/W59/H99 【ペニスサイズ】300mm とある高校に通うフタナリJKちゃん。自分よりカッコいい女の子や強い女の子をセフレにして、セックスする事にハマっており、おちんぽに負ける屈辱を与えるのが大好き。 ─────────────────────── 私の通う高校には、ふたなりで賢く美人な同級生がいる。彼女の名前は石田サクラと云って、彼女はヤリチンとしても有名で私の憧れだった女子サッカー部の先輩も彼女のふたなりおちんぽでメス堕ちしてしまった。 その先輩の無念を晴らすために手に入れた『認識阻害アプリ』を使って、あのクソ生意気な石田のふたなりおちんぽを徹底的にお仕置きしてやる。 「うわっ、パンパンに詰まってる…」 教室の自席で教科書を開き、ノートに黒板の内容を書き写している石田のスカートを捲り上げると。如何にも大人な黒色のランジェリーショーツの中に無理やり押し込められて、パンパンに詰まったふたなりおちんぽと大きなキンタマが教室の中で丸出しになる。 ぐいっ、とショーツを引っ張れば圧迫されていたふたなりおちんぽは意気揚々と飛び出し、ぶるるんっ!と上に下に軽く揺れ、私の視界を占領する。 「………グロい…」 浅黒く、血管も浮き彫り、所々に淫液で焼けた痕、長さも太さも私の細腕より太く逞しく感じる。私は、その肉棒を鷲掴みにして、ゆっくりとカリ首から根本まで擦り始める。 ムキムキッ!と偉そうに勃起した石田のふたなりおちんぽの鈴口にセロハンテープを貼り、カリ首の下に紐を括り付けて、おしっこも精液も出せないようにする。 「こんなグロテスクなもので私のモノになるはずだった先輩のおまんことアナルをズボズボしやがって、このクソチンポがっ!!」 バチンッ!と殴り付けるように石田のふたなりおちんぽをビンタする。 ───が、石田は痛みで叫んだり、いきなり立ち上がったりすることはない。何故なら、私の使っている認識阻害アプリは周囲の人間に気付かれなくなり、どんな事をしても絶対にバレなくなる。 ぶるんぶるんっ!と生意気に揺れるふたなりおちんぽを掴み、通販で買ったイボ付きゴム手袋を使って、何人もの女の子をメス堕ちさせてきた肉竿を擦っていく。 グググッ、と尿道をのぼってこようとする精液を握ることで塞ぎ、またイボ付きゴム手袋による手コキを再開し、赤面し鼻息を荒くしながら授業を受ける石田の顔を睨み付ける。 しかし、ちょっとおちんぽから目を離した次の瞬間、ボギュルルルルルルルルッ!!とセロハンテープを吹き飛ばす勢いで生臭くドロリとした精液が私の顔や制服、スカートに飛び散った。 「……うぇっ…」 あまりの臭さに顔をしかめ、二度と精液を射精できないように今度は徹底的にカリ首の下を紐で縛り、おちんぽの根本とキンタマの付け根にも紐をキツく締め付け、キンタマにローターを押し付けて、自分の席に戻り───。 「ごぴょええぇええぇえっ!!?!?♡♡♡♡」 ドビュッ、ドビュルルルルルッ!!ボギュルルルルルルルルッ!!ブビュッ、ブビュウウゥゥゥッ!!!ブリュブリュブリュウウゥ~~~~ッ!!!! 認識阻害アプリを解除した瞬間、石田はのけ反るように身体を後ろに倒し、教室の床でジタバタと暴れながら、ふたなりおちんぽを振り乱す。 石田は自慢のふたなりおちんぽによって与えられる快感を味わいながら、みっともなく無様で下品なアヘ顔をさらし、ザーメンを間欠泉のように噴き出し続けている。 「(そのまま一生ザーメン垂れ流しながらアクメしちゃえ…)」 そんなことを考えながら私は女の子に囲まれて、みっともないザーメン噴射を披露し続けている石田の姿をスマホを通して、世界に配信するのだった。

【中編】認識阻害アプリを使ってフタナリちゃんのクソ生意気なおちんぽをお仕置きする話。

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