【名前】青井幸人 【生年月日】2005年5月17日 【血液型】B型 【スリーサイズ】B98/W59/H100 多額の借金を残して蒸発した両親の代わりに借金返済するために女体化手術を受けて、フタナリ専用バニーガールバーで働いている青年。セックス未経験。 ──────────────────────── とある地下坂場───。 オレはバニーガールのコスチュームを身に付け、ダプンダプンッ♡と100センチ近い巨大なオッパイを揺らしながら、薄暗い店内を一巡するように歩き、お客様にカクテルを差し出す。 「フフッ、今日も来たわよ。ユキちゃん」 にこやかに微笑んで、オレのニックネームを呟く金髪の女性──西条真理絵に視線を向ける。 きらびやかな赤いドレスを身に纏い、如何にもこういう場所に通う常連の様な雰囲気を醸し出す彼女の手には、オレの作ったカクテルがある。 このバニーガールをウェイターとしたバーを紹介してくれた人とはいえ。どうにも彼女のじっとりとオレを眺める眼差しに少し気持ち悪さと違和感を感じつつ、オレは彼女に一礼して直ぐに仕事を再開する。 「相変わらずエロいケツしてるわね♡」 ボソリとオレの後ろで何かを呟いた彼女の声も聞こえず、オレはチラチラとバニースーツの胸元やお尻を見ては視線をズラすお客様の反応に何とも言えない気持ちになりながら店内を駆け回るのだった。 ……… ……………… …………………… ……………………………… 今日の仕事を終えて、ゆっくりと更衣室でバニースーツを脱いで普段着に着替えているとき、コンコン、と更衣室のドアを軽くノックする音が聴こえてきた。 この時間帯だし、おそらく店長だろうと確信したオレはシャツとズボンを急いで身に付け、ガチャリとドアノブを捻って扉を手前に引く。 しかし、そこに居たのは西条真理絵だった。 「は?なんで、ここに…」 「まだ、仕事が残っているでしょ?」 そう言って西条は紫色の宝石の付いたネックレスを揺らす。一体、どういうつもりなんだ?と警戒しながら、オレはネックレスを凝視した。 ◆ 紫色のライトやピンク色のライトで彩られた店内の奥──VIP客をおもてなしする部屋にオレはオッパイもおまんこもケツ穴も丸出しの逆バニースーツを身に付けて入室する。 「真理絵様、本日もご指名して頂き、まことにありがとうございます♡」 パッカーン!とムチエロの太股を左右に開き、ハート型に整えたマン毛とクリトリス、真理絵様にパコって貰ったおまんこを見せつけるようにがに股になる。 勿論、オレの自慢でもあるオッパイも隠さずに両手を頭の後ろで組み、ソファに腰掛ける真理絵様に、牝豚として躾けられた通りの挨拶をする。 へこへこっ♡へこへこっ♡と愛液を撒き散らすように腰を前後に振り、オレのおまんことケツ穴は真理絵様のオナホだとアピりつつ、ぐるりと後ろを向いて縦割れアナルを鑑賞してもらう。 「フフッ、ユキちゃんは私の言い付け通りにケツ穴でオナニーしてよね♡」 「はいっ♡真理絵様には、オレの縦割れクソザコケツマンコで満足して頂けるよう、ちゃんと毎日プレゼントしてもらったディルドやバイブを使って、ケツ穴ほじってます!♡♡♡」 オレは尻たぶを掴み、グイィーーッと無理やりお尻を左右に開きながら、そう真理絵様に告げると。彼女も満足げに頷きつつ、オレのアナルに人差し指と中指を突っ込み、ブボッ!ブボッ!とオレのケツマンコを楽器のように弄くり、エッチで下品すぎる汚ない音を掻き鳴らす。 「大分、ほぐれたわね♡」 そう呟いた真理絵様は、かつて男だった頃のオレのチンポとは比べ物にならないほど大きく上反りになった、ふたなりおちんぽを露にする。ああっ、おれのおまんこ♡あのおちんぽ様で何百回もオレのおまんこ、パコハメされたんだよな♡♡♡ ヒクヒクと期待するように震えるケツマンコに押し当てられる真理絵様のおちんぽを迎え入れるために、ムギュウウゥッ♡とケツ穴を更に拡げる。 ズブ、ズププッ…♡ 「ほ、ぉおおんっ♡♡♡」 「あらぁ?ユキちゃんは男の子なのにケツ穴で感じてるのかしら?♡」 「は、はいっ♡オレは男の子のクセにケツマンコで感じる牝豚ですっ♡だ、だから、だからぁ♡真理絵様のつよつよおちんぽでケツ穴をメチャクチャにしてくださいイィイィッ!!?♡♡♡♡♡」 ブッシィイィーーーーッ!! どちゅんっ!と乱暴で力任せなおちんぽの一撃で胃袋を押し潰され、オレはみっともない潮吹きアクメをキメながら、地面に倒れそうになるけれど。真理絵様に両手を掴まれ、無理やり中腰の体勢でケツマンコをほじくられる。 ゴリゴリと腸壁を抉るように往復を繰り返す、ふたなりおちんぽの太さと硬さによってオレの直腸は二倍以上に拡がり、もしもチンポを引き抜かれたら、ウンチ垂れ流しのダメダメなケツマンコになるのは、ほぼ確定してしまっている。 「ぐっ、締め付けすぎよ!!」 「ご、ごめんにゃひゃいっ♡れも、きもひよくて♡」 どろどろと腸液を垂れ流しながら情けない牝声を真理絵様に披露しつつ、オレはドクドクと膨らんできた彼女のふたなりおちんぽにメス堕ち確定の媚びアクメをキメる。 その姿を見た真理絵様のおちんぽは更に怒張し、オレのケツマンコを拡張していく。 やら、やらぁっ♡このままだとオレのお尻、閉じなくなっちゃうっ♡そんな最悪の光景を想像したオレは情けなく、ブシッ!ブシッ!と潮を吹き、ケツ穴に力を込める。 「出すわよ、ユキッ!!」 「んほぉおおぉおおぉっ!!?♡♡♡♡」 ドビュッ、ドビュルルルルルッ!!ドプドプドプウゥッ!!ボビュッ、ボビュビュウウゥゥ~~ッ!!!と大量の精液が腸内に吐き出され、お腹を圧迫しながらオレのケツマンコに注ぎ込まれる。 「し、しあわへえぇ…♡」 ぶびゅっ♡