【名前】星宮リアン 【生年月日】2007年9月11日 【血液型】O型 【スリーサイズ】B98/W59103 とある高校に通うデカパイ&デカケツの黒ギャルJKちゃん。クラスにいる冴えないキモオタに対して、いつでも『デカケツを揉ませる』という常識改変され、無様なアルバイトをしている。 ─────────────────────── 通学中、電車内───。 ムチムチッ♡ ダプンダプンッ♡ アタシは朝の通勤ラッシュに巻き込まれるように学校の近くまで走る電車に乗り込んだ瞬間、自慢のデカケツに乗ったミニスカートを弾くように捲られ、お気に入りのヒョウ柄のTバックを履いたケツが電車内でで丸出しになる。 「(今日もキモオのケツ揉みチャレンジかぁ~っ)」 モミモミッ♡モミモミッ♡とオッパイ並みに膨らんだアタシの小麦色をしたプリケツを揉みくちゃに触り、質感を確かめるように指先で撫でたりするキモオに視線を向ける。 はあ、はあっ、と鼻息を荒くしながらアタシのケツを揉み、他の乗客はキモオの行動を遮るどころか一定の感覚でキモオとアタシを取り囲んでいる。 真横に並んだキモオによって右側のケツ肉はズレて、キュッと引き締まったケツの穴がTバック越しに見えてしまうものの。 アタシは一切の抵抗もせず、気持ち良くもないキモオのケツ揉みを受け続ける。 最初は、アタシもこのアルバイトを提案してきたキモオの事を警戒していたけど。いきなり、100円なんていう大金を渡してきやがったから、受けざるをえなかった。 「(ヘタクソな愛撫だし。こんなのでアタシが感じると本気で思ってんの?)」と。 アタシが小声でキモオに告げると汗だくの顔を真っ赤にしながら、キモオはアタシの制服を捲り上げ、ケツにも劣らない巨乳を電車内だっていうこに。 バルルウゥ~~ンッ♡♡♡とダイナミックに露出させる。 普段ならキモオをビンタして、メチャクチャに罵倒しているんだろうけど。今はアルバイトとして、こいつのケツ揉みやオッパイ揉みにも耐えないといけない。 ◆ キモオは教室のど真ん中で、アタシの股間に顔を埋めている。 ヒョウ柄のTバックじゃ隠しきれないはみ出たマン毛、ピンッ!と勃起したクリトリスを凝視されながら、アタシのおまんこに小汚ないキモオの指がパンティー越しに当たり続ける。 無理やりTバックをズラして、アタシのおまんこを観察するキモオを見下ろす。鼻息を荒くし、ギラギラと獣欲にまみれたエグい眼差しを、おまんこにぶつける姿はマジの雄そのものだ。 まあ、キモオごときにアタシのおまんこをパコらせるほど落ちぶれてないし。なにより、こいつのチンポをぶちこまれるなんてマジで有り得ない。 「フゥーッ、フゥーーッ!!」 キモオはねっとりと唾液のこびりついた舌を伸ばして、おまんこを舐めようとする。アタシは無抵抗のままマン肉を抉じ開け、膣内にねじ込まれる舌のゾリゾリとした感覚に襲われる。 クリトリスを摘ままれ、乱暴に引っ張られたり、ねじられたり、マン肉を開かれ、念入りに舌先で掻き回され、ブシャアァーーッ!!と教室のど真ん中で、とうとうアタシは潮吹きアクメをキメてしまった。 アタシは悔しさと気持ち良さにオッパイを振り乱しながら、教室の床に向かって、ビチャビチャッ!!とおしこを撒き散らし、更にイった。