XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【中編】いつも高圧的でオレを見下す女上司がアナルボックス化していた話。

【名前】片岡藤子 【生年月日】1996年3月7日 【血液型】O型 【スリーサイズ】B99/W65/H100 とある大企業に勤務する女上司。いつも眉間に皺を寄せて、高圧的な態度と言動で部下に罵詈雑言を浴びせ、すべて自分の思いどおりになると信じきっている。 ─────────────────────── いつものように残業を終えて、お手頃な価格だと思って借りているマンションの部屋に戻るなり、オレはテーブルの上に置かれた四角形──ちょうど指輪を納める箱に似たソレを持ち上げる。 「ただいまー、片岡部長」 オレはそう言って、カパッと小箱の蓋を開けると。ぷっくりと膨らんだ肉厚な肛門が現れ、その熟れた穴に突き刺さった紫色の鮮やかな装飾を施したアナルプラグを軽く撫でてあげる。 ビクンッ!とアナルは萎縮し、なにか訴えるように震える。しかし、オレにはアナルで相手の気持ちが分かるなんて特殊な能力はないので、とりあえずアナルプラグを引き抜く。 ギュポンッ!! 「~~~~ッ!!♡♡♡♡」 なんだか嬉しそうにケツの穴をヒクつかせながらオレの手の中で震えるアナルの縁を軽く親指でなぞり、帰り道に購入しておいた高濃度の媚薬を取り出して、怪我しないようにキャップを外して、そのまま飲み口を丸ごと肛門に突き刺す。 ──すると。片岡部長のアナルはごくごくと美味しそうに媚薬を飲み干していく。その様子をじっくりと眺めつつ、オレはテーブルの横に置いていた道具を手に取る。 大小どころか形状も様々なアナルビーズにバイブ、歯ブラシなんかもある。その内の一つ、極細のバイブを手に取って、片岡部長のアナルをほじくり返す。 「…ッ!…♡………ッ♡…~~ッ!?♡♡♡…」 ビクビクと痙攣する片岡部長の肛門だが、媚薬とアナルプラグによって、そうそう閉じることはなく。ただ、ひたすらにオレの与える快感に穴をヒクつかせる。 その姿に満足しながら次々と用意していた道具をアナルにねじ込んでいき、アナルビーズが五本目を越える頃には、もうすっかり彼女のアナルは閉じなくなってしまっていた。 ちょっとやり過ぎたかと思いつつ、オレはズボボボボッ!!と五本のアナルビーズを豪快に引き抜き。パープル、ピンク、レッド、グリーン、と色鮮やかなウンチをひねり出す片岡部長の肛門を眺める。 良かった、バケツ用意しといて。 そんなことを考えながら、今回のゼリーウンチもネットで販売する。もともと片岡部長はミスコンで優勝したり、新聞に乗るなど有名な人だった。 そのこともあり、彼女のひねり出すゼリーウンチはかなり高額で売れるし。もしものときは彼女そのものを売ってしまえば、すべて問題もなくなる。 「じゃあ、オレはご飯食べるんで」 そう言うとオレは片岡部長のアナルに栄養を与える薬剤を差し込み、キッチンに向かう。まあ、ご飯といっても、ただのコンビニ弁当とインスタントお味噌汁だけど。 ふと異音に気づき、リビングの方を見る。 ブリュブリュブリュウウゥ~ッ!!と極彩色のウンチをこれでもかとひねり出しながら、カタカタと震える小箱が見えた。 あの高圧的な態度を取りたくても今の片岡部長はケツの穴しかないから、ああやってウンチをひねり出す事でしかオレに抵抗できないのだ。 なんとも情けない話だぜ。 そんなことを考えながらオレはまた彼女のアナルに向かって、今度は薬剤をひねり出せないようにアナルプラグも挿入し、しっかりと蓋を閉じるのだった。

【中編】いつも高圧的でオレを見下す女上司がアナルボックス化していた話。

Related Creators