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【短編】桐ヶ谷直葉はゲーム中は絶対に起きない話。

ボクのクラスには桐ヶ谷直葉というオッパイの大きくて可愛い美少女がいる。彼女は剣道部のエースであり、よくゲームの話をしていることでも有名だ。 そして、夏休みのある日。 ボクは偶然にも「今日はずっとお兄ちゃんとゲームするんだ」と楽しそうに友達と会話している直葉を目撃し、ふと気が付けば彼女の寝室にいた。 普段の制服姿とは違う。ジャージとショートパンツというラフな部屋着姿、なんとかと言う有名なゲーム機を頭に装着しているせいで、寝顔は見れたいものの。 彼女の豊満な胸は寝息と共に弾み、ボクはゴクリと生唾を飲みながら、彼女の身に纏ったタンクトップをずらし、生意気にも大きく実ったオッパイを締め付けるブラジャーのフロントホックを指で弾くように外す。 「はあっ、はあっ!」 ブルルンッ!と飛び出してきた生意気すぎるオッパイを鷲掴みにして、ぷっくりと膨らんだ肌色と桃色の中間みたいな色の乳首を摘まみ、グリグリと捻りながら、もう片方の乳首を吸う。 ジュルジュルと音を立てて吸い上げた乳首はビンビンに勃起し、よく見ればショートパンツの股ぐらに、大きなシミが出来ている。 まさかと思いながらも直葉のショートパンツを脱がして、パンツも脱がせるとトロリとしたエッチな汁を垂れ流し、ヒクヒクと震えるおまんこがそこにあった。 ボクは直葉をまんぐり返しの格好に固定し、バキバキに勃起して痛いとさえ思えるほど熱くなったチンポを力任せに、彼女のおまんこにぶちこんだ。 パンパンっ!と豪快に未熟ながらもメスとして成長してきた直葉のおまんこをチンポで抉り、ボクの汚ないチンポで彼女のおまんこを汚していく。 ボギュルルルルルルルルッ!!と大量のザーメンを射精し、満足したボクは彼女のおまんこにセロハンテープを貼り、しっかりとパンツとショートパンツを履かせて、直葉の兄の股間に溢れたザーメンを付着させる。 「これでボクは安全だ」 そう呟きながら、ボクは桐ヶ谷家を出ていく。

【短編】桐ヶ谷直葉はゲーム中は絶対に起きない話。

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