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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【中編】ド変態すぎる若女将がお客様の変態○脳を受けて、ドスケベおもてなし接待する話。

【名前】高宮柚葉 【生年月日】1996年2月21日 【血液型】A型 【スリーサイズ】B98/W60/H99 とある旅館の若女将を務める巨乳の女性。夫とのセックスレスに悩んでおり、どうにかしたいと考えているものの。とくに何も出来ずにムラムラと性欲を募らせる日々を送っている。 ─────────────────────── 某県の山奥に建つ築100年を越える老舗旅館「たかみや」へとやって来たオレを出迎えるのは、色白、褐色、小麦色、肌色など、ズラリと横一列に並んだ色鮮やかな無数の豊満なデカケツだった───。 「いらっしゃいませ、お客様♡」 ぶりんっ♡と一際大きく豊満なケツをした美女は着物の裾を帯に差し込み、こちらに中腰で背中を向けたまま、自ら尻たぶを大胆に左右に割って話し始める。 彼女は口で喋っているが、オレの視線の先にあるのは、もっさりと生えた陰毛の奥でヒクヒクと蠢くビラビラの飛び出たおまんこ、その上でパクパクと本物の口のように開閉を繰り返す肛門だ。 「本日は当旅館『ケツマンコ』を選んで頂き、まことにありがとうございます♡お客様のご期待に添えるよう。精一杯、私共のケツマンコでご奉仕を致します♡」 そう自信満々に宣言する若女将の言葉に続くように従業員の女性達もケツの穴をパクパクと口のように動かし、「どうぞ、ごゆっくりしてくださいませ!」と彼女達は見た目やヤっている事とは正反対の言葉を発し、真面目に挨拶してきた。 ゆっくりと上半身を起こした若女将と従業員の女性達は着物の裾を帯に差し込んだまま、ムチムチッ♡とした下半身を丸出しにした状態で作業に戻っていき、オレは若女将の案内で、これから1週間は泊まる客室に向かう。 ◆ オレは客室に荷物を置き、日頃の疲れを癒やすために温泉に向かっていると『お客様へご案内』という立て札を見つけ、少しだけ内容を確認する。 『当旅館の従業員を入浴時連れ込み、好きなだけ中出し射精することは自由です』という俄には信じられない内容だったものの。オレは忙しそうに食事を運んでいる下半身丸出しの従業員を引き止める。 「コレって本当に良いのか?」 「はいっ!お客様のご要望でしたら私のおまんこもケツの穴も好きなだけご使用してくださいませ♡」 彼女はそう言うなり、くるりと後ろを向き、ぷりんっ♡と色白でまろやかなデカケツを揺らして、自分の牝穴を好きなだけハメてもいい存在だとオレにアピールしてくる。 ふと気が付けばオレは彼女の生意気そうに揺れるデカケツをビンタし、真っ赤な手形を作っていた。 「おっ♡おほっ♡おぉんっ♡」 プルプルと身体を震わせながら、恍惚とした表情を浮かべて、愛液を滴し始める姿に興奮したオレは、一房に纏められた彼女のポニーテールを掴み、バチンッ!バチンッ!と何度も繰り返すように彼女のケツを叩きまくり、手の痛さで意識が戻る頃には、もう既に彼女のケツは真っ赤に腫れ上がり、おまんこをヒクつかせるだけの何かに成り果てていた。 ◆ ゆっくりと入浴を済ませた後、オレは浴衣に着替えて客室に帰って、またかと溜め息を吐く。その理由はオレの宿泊する客室のテーブルの上でうつ伏せになり、デカケツをさらけ出す若女将がいるからだ。 そういう趣味を持ち合わせていないオレは面倒臭そうに顔を逸らして、オレの腕並みに太いバイブを差し込んだおまんことケツの穴に視線を向ける。 「おひぃいぃんっ♡♡♡きっくうぅうっ!♡♡♡」 ブルブルッ!とうねるように振動し、グチュグチュッとエグい勢いで若女将の熟れた穴をほじくり返す二本のバイブは更に勢いは増して、潮やおしっこ、愛液をこれでもかと噴射しながら若女将は絶頂するのだった。

【中編】ド変態すぎる若女将がお客様の変態○脳を受けて、ドスケベおもてなし接待する話。

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