ボクの大好きだった淑やかで清楚な義母──冴子さんはお父さんの知り合いを名乗るチャラ男と浮気していた。 オンオンッ♡と嬉しそうにチャラ男のチンポで喘ぐ姿を目撃し、ボクのモノになるはずたった彼女のおまんことアナル、オッパイを無造作に犯すチャラ男。 如何にもアホそうな男に怒りを抱きつつ、ボクはボクを裏切ってチャラ男と浮気セックスしまくっている冴子さんを睨み付けるのだった。 数日後。 ボク宛に届いた小包を開けると、そこにはオナホに生まれ変わった冴子さんがいた。 頭も身体もゴムやラバー素材に変わり、アヘ顔で固定された美貌を眺めながら、ボクは徐にチンポを取り出し、そのブサイクなアヘ顔にチンポを擦り付け始める。 それと同時に小包の中に付属されていたイヤホンを耳に付けると「いやっ」とか「やめてぇ~!」なんて叫ぶ冴子さんの声が聴こえてきた。 流石は最先端の技術と感心しつつ、ボクはザーメンでどろどろになった冴子さんをひっくり返し、ダルダルになった中古品のおまんこにチンポを押し付け、一気にチンポをねじ込んだ。 あまりの柔らかさと肉厚な膣内に思わず、ザーメンをぶちまけそうになるけど。なんとか堪えながら必死に冴子さんのおまんこを抉り、カウパーで彼女の大切なところを汚していく。 その何とも言えない高揚感に手を動かす速さが増していき、びゅるるるるっ!!とザーメンを射精し、冴子さんのオナホまんことラバー素材化したボディの中に、ボクの新鮮な精液がこびりついて、二度と取れないんじゃないかと思えてしまうほど。 えげつない量のザーメンが彼女の中で溢れ返っている。ボクはザーメンで肥え太った冴子さんを見下ろしながら、ゆっくりとまたチンポを挿入するのだった。