【名前】轟木加津子 【生年月日】1995年7月1日 【血液型】O型 【スリーサイズ】B99/W64/H100 主人公の叔母。地元では美人として有名であり、よく主人公のオカズのネタにされる。常識改変アプリによって都合の良い常識を植え付けられており、彼女はその事実に気付くことは絶対にない。 ─────────────────────── 「タクちゃん、一緒にお風呂に入りましょう」 ムシムシとした真夏のある日。 そうリビングのソファでアイスを食べているボクに黒髪と豊満な胸をした三十代半ば程の美女───轟木加津子は楽しそうに呟いた。 もう高校生になるボクに対して、そう言ってくる加津子の瞳は虚ろだった。 まあ、そうなるように仕向けているのはボク自身であり、彼女の突拍子もない発言もボクの組み込んだ『ボクと加津子だけに適応された常識』によるもの。 まず一つ目の常識は『ボクと加津子は主従関係を結んでおり、加津子はボクに絶対服従を誓っている』。 二つ目の常識は『ボクの言う常識は全て加津子にとって正しく、ボクの命令に従うのは当たり前である』。 そして、加津子に刷り込んだ三つ目の常識は『ボクとセックスするのは常識であり、加津子はボクのオナホである』というものだ。 「ふふっ、やっぱりタクちゃんのチンポは大きくてステキね♡」 うっとりと加津子は脱衣所で全裸になったボクの股ぐらに存在する30センチのチンポを見つめ、すぐに撫でるように触り、シコシコッ♡と勝手に手コキを始めてしまう。 ねっとりと唾液を絡ませた舌を伸ばして、ボクとディープキスしようとする加津子のオッパイを鷲掴みにし、モニュンッ、ムギュンッ、と乱暴に揉みしだきながら、ビンッ!!と勃起した彼女のクリトリスを力任せにつねる。 「くひぃいっ!?♡♡♡♡」 ブシャアァーーッ!! ちょっとクリトリスをつねっただけで、脱衣所のマット目掛けて潮を吹き、ガクガクと両足を震わせる加津子に追い討ちを掛けるように、ケツを掴んで無理やり立たせ、更におまんこを掻き回してやれば───。 「あひいぃ~~んっ♡♡♡」 ぶりんぶりんっ♡とケツを振り乱しながら加津子は潮を吹き、おしっこをマットに撒き散らして、気持ち良さそうに絶頂を迎える。 ボクは浴室に入るなり直ぐにマットレスの上で、まんぐり返しの格好になった加津子に覆い被さり、どちゅんっ!!と力強くチンポをおまんこに叩きつける。 「ふんぎぃいぃいいぃっ!!?」 ブシャアァーーッ!! 加津子が潮吹きアクメをキメるのもお構い無しにチンポを子宮口に打ち付け、パンパンっ!パンパンっ!と種付けプレスで無理やり彼女のおまんこをほじくり返し、レロレロと舌を絡み合わせる。 「チンポぎぐうぅううっ!!♡♡♡」 ガッチリとボクの腰を両足でホールドした加津子はボクを抱き締め、ピストンの衝撃を全身で受け止めようと必死にしがみつき、チンポに媚びてくる。 どちゅんっ!どちゅんっ! ボクのチンポに張り付いて、いっこうに離れる気配のない子宮口を押し潰して、更に抉り込むようにチンポを押し当てて、カウパーとマン汁を混ぜ合わせながら、子宮の中に注いでいく。 「いっぐうぅううぅ………!!」 ビクンッ!ビクンッ!と身体を震わせながら、加津子はみっともないアヘ顔で絶頂し、チンポが吐き出すザーメンを美味しそうに、ごくごくと飲み干していくのだった。