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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【中編】オレと義妹の主従争奪戦 1日目 ~負ければ性奴隷堕ちの7日間戦争~

【名前】海崎カオル 主人公。クソ生意気な性格でオッパイもケツも立派に成長した義妹を自分好みのビッチでチンポしか考えられない性奴隷にしようと密かに目論でいる。 【名前】海崎ユウカ 主人公の義妹。いつも偉そうに説教してくる義兄を自分の性奴隷に貶めて、好き放題にメス堕ち確定の無様すぎるお仕置きしてやろうと密かに目論んでいる。 ──────────────────────── 【プロローグ】 ちょうど午前1時を過ぎた頃。 「お兄ちゃん、起きてる?」 「一応、起きてるけど。どうした?」 コンコンッ、と。オレの部屋のドアをノックをして寝室に入ってきた義妹──海崎ユウカへと視線を向けると。 そこには中学の頃にオレが買ってあげたウサギを模した着ぐるみタイプのパジャマに身を包み、その豊満な胸とケツを強調する見た目の美少女が佇んでいた。 いつも強気で偉そうなユウカと打って変わり、モジモジと恥ずかしそうに視線を動かす彼女に小首を傾げつつ、「なにか用事でもあるのか?」と問う。 「…私、お兄ちゃんを性奴隷にしたい」 とんでもない告白にオレは驚愕し、思わずユウカの事を二度見してしまった。まさかオレのエロ本を読んだのかと考えながら、オレは再びユウカに視線を戻す。 「オレを性奴隷に?」 「うん!お兄ちゃんみたいに色白で如何にもメス堕ちしそうな男を放ったらかしになんて出来ないよ♡」 こいつはオレを貶しているのかと訝しげに義妹を眺め、すぐにオレはユウカのお願いを断ろうとした。次の瞬間、ふと素晴らしいアイデアを思い付いてしまった。 「じゃあ、オレもお前を性奴隷にしても文句は無いんだな?」 「………ふぅん。私とヤり合う気なの?」 「いや、当たり前だろ。誰が好き好んで性奴隷になりたがると思ってるんだ?………まあ、それはいいが。オレを性奴隷にしたいなら、お前も覚悟しておけよ」 「フフン。そっちこそ覚悟してよね、お兄ちゃんなんか私のテクで『ボクはユウカ様のチン媚びマゾ豚ですぅ♡』って宣言させてあげる!」 「ハンッ、ヤれるもんならヤってみろ。そのクソ生意気な口も直ぐにオレが『チンポ』と『マンコ』しか言えないメス豚オナホにしてやるよ…!」 そうお互いに啖呵を切り、ユウカはオレの寝室を意気揚々と出ていく。さすがに真夜中にバトルするつもりはなかったかと少しだけオレは安堵した。 ◆ 【1日目】 早朝、オレはアクビをしながら階段を下りてリビングに入ると。すでに起きていたユウカと目が合う。もっとも両親もいる時間に攻撃を仕掛ける事もなく、ユウカは黙々と食パンを食べている。 「おい、野菜も食えよ」 「私はもう食べたし。それお兄ちゃんのだから」 オレの言葉に切り返し、自分の分はもう完食したという義妹のお皿を見る。たしかに野菜も目玉焼きもないが、明らかにオレの野菜だけ異臭がする。 こいつ、マジかとオレはユウカの仕掛けたトラップに驚き、マジマジと野菜の中に埋もれていたドレッシング──いや、謎の液体にドン引きする。 大方、媚薬とかそういうものだろうと察したオレはニヤニヤと笑っているユウカの鼻を摘まみ、ズイッと口の中に無理やり野菜をねじ込む。 「ごくんっ………しまっ、やばい!」 最初の攻撃は自分のモノだと思っていたんだろう。しかし、そう簡単にお前のオモチャにされるメス堕ち性奴隷になるつもりはない。 ◆ ………ちょっと遅すぎるな。 そう思い、リビングを出て寝室に向かったであろうユウカの様子を見るために、こっそりと部屋の前まで近づく。 『はあっ、はあっ♡イグッ、イグウゥゥ!?♡♡♡おまんこ、ぐちょぐちょなのにまんじょくできにゃいいぃっ!!♡♡♡まだ、イックウゥゥッ!!♡♡♡♡♡こ、これまじゅい、お兄ちゃんにバレたらおまんこパンパンしゃれるっ♡♡いっぱちゅけーおーしゃれりゅうぅ♡♡♡♡♡』 どうやら媚薬の効果が強すぎたらしく、今は部屋の中で、みっともなく返り討ちに遇った妄想でオナニーに耽っているようだ。グチュグチュッ♡とおまんこを掻き回す音が廊下にまで聴こえてきているし、下手したら両親にバレるかもな。 「随分と楽しそうだな」 「お、おにいちゃんっ♡」 ほぼまんぐり返しの姿でおまんこを弄っているユウカを見下ろして、そう告げると義妹のおまんこは期待に打ち震えているのか、ぷしゃっ♡と潮を吹いた。 「こ、こにゃいれっ♡」 そう言ってユウカは必死に抵抗するが、彼女の両手は自然とおまんこを開き、自ら敗北しようとしている。しかし、そう簡単にイかせるのもつまらない。 「あっ、やら♡」 ぷっくりと膨らんだクリトリスを親指で押し、ゆっくりと指の腹で撫でる。たったそれだけでユウカは潮を吹き、どろどろとした愛液を垂れ流す。 「イけ」 「ぷぎょおおぉーーーっ!!?♡♡♡♡♡」 グリュッ♡とクリトリスを潰した次の瞬間、オレの手を弾く勢いで噴き出す潮はビチャビチャビチャアッ!!とオレのズボンや服、シーツなんかに大きくエロい匂いを放つ汁を撒き散らす。 「あひっ♡ほひゅっ♡」 ジョボボボボッ……♡ みっともなく潰れたカエルのように手足を開き、おしっこを漏らすユウカの姿をスマホで撮影する、その前に真っ白な義妹の腹部に『私の牝豚です』と落書きを書き、しっかりとスマホで撮影する。 「まずはオレの一勝だな」 そうオレは呟きながら、リビングにいた両親に「ユウカは風邪っぽい」とだけ伝えて、二人に昨日のうちに用意していた温泉旅行の話をする。 幸いなことにオレもユウカも夏休みだ。 二人のいない間に、たっぷりとユウカの身体を弄くって無条件で生ハメ専用おまんこ献上する、人間以下の情けない牝豚オナホにしてやる。

【中編】オレと義妹の主従争奪戦 1日目 ~負ければ性奴隷堕ちの7日間戦争~

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