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【中編】オレと義妹の主従争奪戦 1日目(義妹side) ~負ければ性奴隷堕ちの7日間戦争~

【名前】海崎カオル 主人公の義兄。クソ生意気な性格でオッパイもケツも立派に成長した義妹を自分好みのビッチでチンポしか考えられない性奴隷にしようと密かに目論でいる。 【名前】海崎ユウカ 主人公。いつも偉そうに説教してくる義兄を自分の性奴隷に貶めて、好き放題にメス堕ち確定の無様すぎるお仕置きしてやろうと密かに目論んでいる。 ──────────────────────── 【プロローグ】 ちょうど午前1時を過ぎた頃。 「お兄ちゃん、起きてる?」 「一応、起きてるけど。どうした?」 コンコンッ、と。私はお兄ちゃんの部屋のドアをノックをして寝室に入っていき、海崎カオルへと視線を向けると。 そこには高校生にしては160センチと小柄のクセに態度のデカそうな雰囲気を纏った義兄が、受験に向けて勉強に励んでいる。 いつも強気で偉そうなお兄ちゃんの眼差しを受けつつ、私は今回の目的を話すことを躊躇し、モジモジと恥ずかしそうにしていたら「なにか用事でもあるのか?」という問われる。 「…私、お兄ちゃんを性奴隷にしたい」 とんでもない私の告白にお兄ちゃんは驚愕し、思わず私の事を二度見してしまっている。 なんかボソボソと「まさかオレのエロ本を読んだのか?」と呟いてるけど、私はお兄ちゃんの持ってるエッチな本を読んだことはないよ。 「オレを性奴隷に?」 「うん!お兄ちゃんみたいに色白で如何にもメス堕ちしそうな男を放ったらかしになんて出来ないよ♡」 あからさまにお前はオレを貶しているのかと訝しげに目でお兄ちゃんに見られるけど。何かを思い付いたのか。お兄ちゃんはニヤリと笑みを浮かべて私を見つめてくる。 「じゃあ、オレもお前を性奴隷にしても文句は無いんだな?」 「………ふぅん。私とヤり合う気なの?」 「いや、当たり前だろ。誰が好き好んで性奴隷になりたがると思ってるんだ?………まあ、それはいいが。オレを性奴隷にしたいなら、お前も覚悟しておけよ」 「フフン。そっちこそ覚悟してよね、お兄ちゃんなんか私のテクで『ボクはユウカ様のチン媚びマゾ豚ですぅ♡』って宣言させてあげる!」 「ハンッ、ヤれるもんならヤってみろ。そのクソ生意気な口も直ぐにオレが『チンポ』と『マンコ』しか言えないメス豚オナホにしてやるよ…!」 そうお互いに啖呵を切り、私はお兄ちゃんの寝室を意気揚々と出ていく。さすがに真夜中にバトルするつもりはないし。夜更かしは美容の天敵だからね…! ◆ 【1日目】 ぬぼーっとリビングに入ってきたお兄ちゃんは「二人にプレゼントがあるんだ」と言い、パパとママに温泉旅行の話を振っている。 ふぅん、私と本気でバトるつもりなんだ。 そんなことを考えながら私のぶっかけた高濃度の媚薬をお兄ちゃんは全く気がついた様子もなく、モシャモシャと美味しそうに完食した。 「それじゃあ、勉強してくるね」 「がんばるのよ~」 「ああ、しっかり勉強するんだぞ」 「はぁい」 私の言葉にパパとママは返事を返してくれ、お兄ちゃんは私に仕掛ける攻撃を考えるためにリビングにいるつもりのようだけど。 「お兄ちゃんはどうする?」 「オレはもう少しだけリビングで眠気覚まししてるよ」 「ふぅん。じゃあ、私は先に勉強してるね」 もし、ふたりに仕事がなかったら大変な事になってるね。私は媚薬の効果で無様にチンポをシコるであろうお兄ちゃんを想像し、思わずにやけてしまう。 そのまま私は二人を見送って、そのまま二階の寝室へと向かう。媚薬の効果を待つのと、ついでに夏休みの課題を終わらせるためだ。 ◆ ………そろそろかな? ふと勉強机の横に置いていた目覚まし時計を見て、なんとなくお兄ちゃんの様子を確認するためにリビングへと向かってみることにした。 「…お゛っなんだこれオレの身体、どうなってるんイきましたお♡だチンポがザーメン止まんないッっ♡♡んおぉおっ!!どま…れ、どまれえぇ!?っぉ゛♡♡♡チンポいぐのどまらねぇ…えッ♡♡♡♡」 シコシコッ!シコシコッ!とリビングのど真ん中、ソファに身体を押し付けるようにもたれ掛かり、がに股で情けなく両手でチンポをシゴいているお兄ちゃんがそこにいた。 「うっわぁ~っ、リビングで何してるのよ」 「っ、ゆ、ゆヴがぁあ!!♡♡♡おまっ、おまえ゛っ、オレになにしぢゃああっ!!?♡♡♡う゛お゛っ、義妹にシコるの見られでイグッ、イ゛グウ゛ゥ゛ゥ゛!?♡♡♡♡ぷぎょおおぉーーーッ!?!?♡♡♡♡♡♡」 ビュルビュルウゥーーーッ!!! 木工用ボンド並みに白濁で、どろりとした精液を噴き出して、お兄ちゃんはみっともなくアヘ顔を晒しながらビクビクと痙攣している。 「あ~あ、おしっこビュルビュルしちゃったね♡」 お兄ちゃんはもうグロッキーなのか、ぐったりしているけど。まだまだチンポは射精できるとばかりに、ビンビンに勃起している。 「ざぁ~こっ♡」 「んごおおおぉおおぉおっ!!?♡♡♡♡」 ぺチンッ!とお兄ちゃんのチンポに人差し指でデコピンしてあげた瞬間、ボビュルルルルーーーッ!!!と情けない無様な敗北ザーメンを噴き出した。 「まずは私の一勝だね」 そう言いながら私はパシャリとお兄ちゃんのアクメしている姿をスマホで撮影し、私はこの日のために買っておいた貞操帯をチンポにくっ付けてあげるのだった。

【中編】オレと義妹の主従争奪戦 1日目(義妹side) ~負ければ性奴隷堕ちの7日間戦争~

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