とある企業の秘密を調査するために潜入しているスパイのお姉さんは特殊スーツによって自分の須方は職員には見えていないと思っているけれど。 お姉さんはとっくの昔に企業の施した改造手術によって記憶は誤ったモノに改竄され、自分の任務は『ふたなりおちんぽを職員に披露する』というものに書き変わっている。 (フフン。みんな、私のチンポに注目してるわ♡) ぶるんっ、ぶるるんっ!と自信満々にふたなりおちんぽを揺らして歩くスパイのお姉さんを眺めている職員は彼女を嘲笑い、失笑しているというのに、彼女は自分のチンポの格好良さに注目しているのだと勘違いしている。 スパイのお姉さんに生えているふたなりおちんぽのサイズは小指の大きさに第一関節にギリギリで届く程度──短小かつ粗チンという情けないチンポだ。 しかし、その情けない肉竿に反してキンタマは野球ボール並みに大きく、ずっしりとした重みを感じさせるほど逞しく。そして、スパイのお姉さんはキンタマを蹴りやすそうにがに股で歩いている。 「負け犬スパイ、チンポふりふり開始します!」 そう宣言するとスパイのお姉さんは深く腰を沈めて、ピンッ!と勃起しているのかも分からないチンポを揺らして、自分のカッコいいと思っている短小・粗チンのチンポとすら認識してもらえないクソザコチンポを振り乱す。 その姿を見た職員達は爆笑し、スパイのお姉さんは自分のカッコいいチンポを讃える声援に興奮し、ピュッ!ピュッ!とキンタマの大きさに反して、情けない射精をするのだった。