【名前】海崎カオル 主人公。クソ生意気な性格でオッパイもケツも立派に成長した義妹を自分好みのビッチでチンポしか考えられない性奴隷にしようと密かに目論でいる。 1勝0敗 【名前】海崎ユウカ 主人公の義妹。いつも偉そうに説教してくる義兄を自分の性奴隷に貶めて、好き放題にメス堕ち確定の無様すぎるお仕置きしてやろうと密かに目論んでいる。 0勝1敗 ──────────────────────── 【2日目(朝)】 プレゼントした温泉旅行の宿泊先に楽しげに向かう両親を見送った後、オレはクリでのアクメをキメた牝豚の待つリビングで戻り、どこか悔しそうにオレを睨み付けるユウカを見据える。 「ククッ、このままオレの圧勝で終わるかもな」 「ふっ、ふざけないでよね!私に掛かればお兄ちゃんを直ぐにマゾ豚のメス媚び性奴隷にしてやるんだから!!」 オレの発言に食って掛かるように言い返してくるユウカだが、オレの手元にあるクリアクメの映像と敗北の写真によって襲い掛かってくることはない。 もっとも写真と動画を脅しに使えるのは1回だけ──とは言えだ。この条件はしっかひとユウカと話し合い、今日の夕方まで効果を発揮する様になっている。 「とりあえず、先ずは全裸になれ。お前みたいな牝豚に服は贅沢だろ?」 「くうっ、絶対に仕返ししてやるんだから」 そう悔しそうに文句を言いながらもユウカはシャツとスカートを脱ぎ、ブラジャー、そしてストライプ柄のパンツを脱いで、すぐにオッパイとおまんこを手で隠そうとする。 「おい。なに隠してるんだ。両手は後ろ腰に回して、がに股でマンコ突き出せよ」 「…ッ…わ、わかったわよ…」 オレの言葉に渋々と従うユウカ。ゆっくりと両手を後ろ腰に回して、少し腰を沈めてがに股になる。すると、自然とユウカのおまんこは左右に開き、いつでもチンポを挿入してもらえるように準備を終える。 「ユウカ、寝る前に教えたよな?」 オレはニヤリと笑い、ユウカを見る。 「わ、私は牝豚です。お兄ちゃん…ご主人様のチンポ欲しさに、おまんこ差し出す最底辺のチン媚びオナホです!だから、どうか私にチンポを下さいませッ!」 「おおっ、すげえ興奮する」 カクカクと腰を前後に振り、自らオレのチンポを求めるようにユウカはチン媚びダンスを始め、まだ媚薬の効果が残っているのか。どろりとしたマン汁が床に飛び散り、生臭くてエロい匂いがリビングに充満していく。 「こ、これでいい!?」 やけくそ気味に叫ぶユウカ。オレは満足げに頷きつつ、次の行動を命令する。ククッ、ユウカめ。そのまま自分の牝の本能に負けず、夕方まで耐えられるかな? そんなことを考えながら、オレに背中を向けて、中腰になるユウカを食い入るように見つめ、ぷりんっ♡と突き出されるユウカの色白でムッチリとしたプリケツをガン見する。 「わ、私のお尻で…」 「真面目にヤれ!」 スパァンッ!! 「ひぎゃあっ!?♡♡♡わ、私のケツマンコ、ご主人様にお見せしながら、ご主人様に牝穴を捧げるダンスをご披露しますうぅ~~ッ!!♡♡だからお尻叩かないでぇ~ッ!♡♡♡♡」 清々しい快音を奏でて、ブルブルと弾むユウカのプリケツの右側に大きく真っ赤な手形──オレの放ったスパンキングの痕がハッキリとユウカのケツに刻まれる。 ぶりんっ、ぶりんっ! ぶりんっ、ぶりりぃ~~んっ!! 二度目のスパンキングを避けるために、ユウカは必死にプリケツを左右に揺さぶり、薄い陰毛に滴るマン汁が、ビチャビチャッ!と音を立てて、惨めにも床へと降り注ぐ。 ◆ 【2日目(昼)】 「…うっ♡…おぐッ♡…」 リビングで夏休みの課題をするユウカに視線を向け、テーブルに乗せたオッパイの先端部にくっ付けたローターが駆動する度、ビクビクと身体を震わせ、情けない声を漏らす。 あと3時間はオレのいいなりだが、それ以上を過ぎればユウカの反撃もかんがえなければいけない。しかし、エロ蹲踞の姿勢で座っているせいか。ユウカのおまんこがガラスのテーブル越しに丸見えだ。 「ククッ。負けを認めたら、オレのチンポ貸してやるぞ~」 「っ♡だ、だりぇが、いりゅか…!」 ぶるんっ!とオッパイを揺らして、マン汁をダラダラと垂れ流しているクセに偉そうに反論してきたユウカにお仕置きとしてローターの振動を最大出力にしてやる。 「ひぎいぃいーーーっ!!?!?♡♡♡♡」 ばるるんっ! ぶるんっ、ぶるうぅ~んっ! いきなり襲い掛かってきた快感の津波に呑み込まれ、ユウカはのけ反りアクメをキメる。ぷしゃっ♡と潮まで吹き、床に倒れ込みながら、ヘコヘコッ♡と腰を上下に揺らし、朝と同じようにチン媚びダンスを始める始末だ。 「お漏らし癖がついたら大変だな」 「う、うるひゃあいぃ…♡」 ピクピクと床で痙攣しながらも反抗的な言葉を吐くユウカの頑張りに報いるように、オレは再びローターの出力を最大まで上げる。 ユウカはなんとも情けない声を張り上げて、ブシャアァーーッ!!とオレの顔にまで吹っ掛ける勢いで潮を噴き出し、白目を剥いてしまった。 「ホントに弱いなあ、ユウカは」 そうオレは言いながら、ローターを最弱の振動で起動したままリビングで失神アクメしているユウカを残し、二階の寝室へと戻る。 ◆ 【2日目(夜)】 「今日と昨日の分、仕返ししてやる!」 そう言ってオレを指差すユウカ。 しかし、とっくに限界寸前の身体では、まともに攻撃を仕掛けることは出来ず、プルプルと足腰を震わせるばかりだ。 「素っ裸で偉そうにされてもなぁ」 「うっ、見るなばかぁ!」 オレの指摘に恥ずかしそうに自分の胸を隠すユウカだが。ただでさえエロく大きく柔らかな乳房を自ら押し潰して、より淫猥なモノに変形させてしまっている。 「もう寝るッ、おやすみ!!」 「おう。おやすみ」 ユウカは悔しそうに文句を言うだけ言って拗ねたように寝室へと向かってしまう。まあ、半日以上もローターで潮吹きアクメしっぱなしだったからな、疲れるか。