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【短編】アストルフォ君を嘗めているTS転生マスターちゃんが睡眠分からせメス堕ちする話。

型月の世界に女の子として転生して十数年の年月を経て成長したオレは原作とは一切の関係を持たない亜種の聖杯戦争を何とか優勝して、ちょうど数ヶ月ほど経った頃───。 オレはなぜか『受肉』という現世に残る選択肢を選んだアストルフォと時計塔の魔術師だった両親が遺してくれた屋敷で一緒に暮らしている。 「マスター、これやろう!」 「オレのゲームじゃん。それ」 ちょっと古びたボードゲームを抱えてきたアストルフォ。やっぱり女の子にしか見えないし、オレよりも可愛くキャピキャピしてセーラー服を着こなしている。 なんとも言えない敗北感を味わいつつ、オレはアストルフォの持つボードゲームを一緒にすることにした。 もともと魔術の研究もアストルフォという存在のおかげで、少しずつだけど。一族の思い描く理想のために、ゆっくりと着実に整ってきている。 (いずれ男に戻るためにも魔術は極めねえとな) そんなことを考えながら、オレはアストルフォの用意してくれたコーヒーの淹れられたマグカップを持ち上げる。………やっぱり淹れ方を教えるべきだな。 ◆ 数分後───。 「すう、すう…」 ゆっくりと寝息を立てて、テーブルに突っ伏しているマスターに近づき、ぷにっと頬っぺたに人差し指を押し付ける。 「フフッ、いくらボクがサーヴァントだったからって油断しすぎだよ?」 ボクの言葉なんて聞こえていないマスターの服を脱がし、いつも男のふりをしているマスターに自分がメスだってことを分からせてあげる。 ムチムチとしたデカいお尻を隠すには心許ないサイズの合っていないパンツを脱がし、ボク専用おまんこ♡ボクだけのチンポケースをじっくりとほぐしていく。 「んっ、あぁっ♡」 「マスターのおまんこ、ボクの指でいっちゃいそうだね♡」 これからも、たっぷりと君が気が付くまで、ずっと続けてあげるね♡

【短編】アストルフォ君を嘗めているTS転生マスターちゃんが睡眠分からせメス堕ちする話。

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