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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【中編】自分のデカチンに支配されたフタナリちゃんの話。

私の名前はココア。 ふたなりおちんぽの生えた女子高生なのですが。実は、とある宗教の調査に向かっていたところを信者の方々に捕まり、私は自分のデカチンに支配してしまったのです。 『チンポをシゴけ』 「はいっ♡デカチン様の御意のままに♡」 シコシコシコシコシコシコシコッ!! そう頭の中に反響するデカチン様のお声に従い、私は右手をデカチン様に添えて、ガッチリと掴みながら大きく猛々しくいきり立つデカチン様にチンコキご奉仕を行い。 かつて自分は偉くて凄い存在だと勘違いしていた頃の偉そうにカメラマンを見下す、チンポをハメる最適な金髪デカパイ美少女のココア──つまり、私自身の写真にデカチン様のつよつよ亀頭を押し付けます。 「ふおぉ~~ッ!!♡♡♡チンポにギくうぅっ!?♡♡デカチン様、自分の写真に押し付けるのマジでキンタマに、すんごいグるうぅうぅう~~っ!!!♡♡♡♡ぶっヒィ~~ンッ!!?!?!♡♡♡♡♡♡」 私は両手を使ってデカチン様をガッチリと掴まえて、私の支配者たるデカチン様のシコりスピードをアップさせ、ブビュッ!ブボォッ!と私の知識と才能を詰め込んだカウパーを写真に塗りつけていく。 「どうだ♡この牝豚めっ♡教祖様の崇高な教えを否定した報いを受けろ!!♡♡♡このデカチン様でお前の顔を、ザーメンまみれにしてやるっ!!♡♡♡♡♡」 シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコッ!!! 私はがに股の格好で真下に敷き直した写真に向かってデカチン様を突きつけ、超高速で肉棒をシコり、デカチン様の猛々しくご立派な姿をクソ生意気な牝豚ココアに見せつける。 「くっ、お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛っ!!♡♡♡♡デカチン様シゴくのぎぼぢいぃっ!♡♡♡デカチン様ばんざいっ!♡デカチン様ばんざいっ!!♡♡♡ふんごォッ♡ぶひぃぃーーっ!!♡♡♡♡♡♡」 ぶぴゅっ♡ぶぴゅぴゅっ♡ぶっぴゅぶっぴゅ♡びゅるびゅる♡びゅるるるるっ!♡♡ビュッビュッ♡ビューーーッ♡♡♡♡ドビュッ、ドビュルルルルルルッ!!!♡ボビュッ、ボビュッ!♡ボギュルルルルルウゥゥ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡ 私は教団の方々に人格と才能、知識、すべてを精液に作り替えて頂いた事を感謝しながら人生最後──人間として生きる最後の悦楽に浸りつつ、夥しく吐き出される私自身を見下すのだった。 ◆ 数年後───。 「………」 シコシコシコシコシコシコシコッ!! とある教団の重要参考品として押収されたのは、かつてココアという名前の少女だった。 彼女は教団の有する技術によって自我を失っており、ただ、ひたすら自分の股間に生えた男根をシゴき、ビュルビュルッ!と高濃度のザーメンを噴き出す置き物として教祖だった男の部屋に展示され、よく玩具にされていたそうだ。 「まさかアンタが、こうなるなんてね」 そう倉庫の中で呟くのは彼女を押収した警察の女性だ。彼女は自分のチンポをシコっているココアに近づき、じろりとココアのチンポを睨み付ける。 「よくそのチンポで私をイジメてたわよね。アンタのせいで私の人生はメチャクチャになりかけてたけど、これからは私がアンタをイジメて、しっかりと管理してあげるわ」 そう警察の女性は満面の笑みで告げるなり、チンポをシコっていたココアの両手を無理やり後ろに回すなり、いきなり手錠を掛け、ブルンッ!ブルンッ!とチンポを揺らすココアのキンタマに向かって、強烈なキックを叩き込んだ。 「………」 ドビュッ、ドビュルルルルルルッ!!! しかし、彼女のキックを受けたキンタマは溜め込んでいたザーメンを情けなく尿道に送り、必死に白旗代わりに白濁色のクッセェ~精液を噴き出す。

【中編】自分のデカチンに支配されたフタナリちゃんの話。

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