ボクには二つ年上の義姉がいる。 彼女は兎に角寝ることが大好きで、よく眠れるという胡散臭い睡眠薬や安眠効果の高い枕やベッドを購入したりするなど眠ることに対して、本当にプロ意識を持っているのかもしれない。 「…すう…すう…」 ぐっすりと眠っている義姉の掛け布団を剥ぎ、パジャマなんて着ていない素っ裸の彼女の身体をひっくり返して、グッとお尻を突き上げる姿勢に変える。 ムッチリとした頭より大きくて柔らかい義姉のお尻を鷲掴みにし、グニグニッ♡ムニムニッ♡と揉みしだき、布団の中で蒸れたアナルの臭いも、しっかりと嗅いであげる。 「ハハッ、クッセェ…」 ボクのチンポをハメられすぎて、もはや性器のように縦割れになった義姉のアナルに人差し指と中指を挿入し、グッチュウゥゥッ!と左右に開閉しまくり、義姉に自分がどれだけアナル狂いのバカオナホなのかを教える。 「んっ、おほっ♡」 ぐっすりと眠っているはずなのに気持ちよさそうに喘ぐ義姉のケツの穴をほじくり続けていると。どろりと腸液を垂れ流し始め、そろそろかな?と思い、ボクはローションの突起を、そのまま義姉のケツの穴に挿し込む。 ビクンッ!とお尻を震わせるけど。義姉は起きる気配はなく、ローションと腸液を垂らして、もう準備万端であることをアピールするようにケツを左右に振り始める。 「ううっ!」 もう我慢の限界に達したボクは力任せに義姉のケツの穴にチンポをぶちこみ、パンパンッ!パンパンッ!と彼女のケツの穴はボクのオナホだと刻み付けるようにピストンを繰り返す。 グリグリと腸壁を抉り、義姉のアナルにお前はおまんこと同じ、チンポをハメるために存在する穴だと教え込みつつ、ボクはビュルビュルッ!!とザーメンを射精し、義姉のアナルをスマホで撮影するのだった。