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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【中編】フタナリ魔王ちゃんが冴えないキモオタの時間停止能力でブザマ射精しちゃう話。

「グフフッ、ようやく辿り着いたよ♡」 ボクは魔界の最奥なんていう辺境の地に拠点を作っていた魔王ベルリアの目の前にたっている。この異世界に呼ばれるなり、無理やり勇者としての役目を負わされ、こんなに大変な思いをしてきたのも全部彼女のせいだ。 ゆっくりと玉座に近づき、彼女の目の前まで移動したボクは不敵な笑みを浮かべて、不遜な態度と自分を絶対的強者と信じ込んでいるベルリアの身体にピッチリとくっついた服を剥ぎ取ってやる。 「おほっ♡ベルリアちゃんってば、フタナリちゃんだったんだね♡」 威風堂々と玉座に座ったベルリアちゃんの股間に生えていたフタナリおちんぽは衣服を破く瞬間の反動によるものか。中途半端に斜め上を見上げるように、おちんぽをしならせている。 まだ勃起していないけど。 20センチ、あるいは25センチは確実にある巨大なおちんぽにボクは興奮しながら、これまでの冒険で手に入れた素敵なアイテムを取り出す。 「まずはコレを使ってぇ~っ♡」 そう言って取り出したのは自称・ドSなサキュバスをチンポでボコり倒して作らせた最強の精力剤!一滴でも飲んだら1ヶ月は勃起しっぱなしのエグい仕様のモノをボクはベルリアちゃんの口の中に流し込み、ついでにケツの穴からも飲ませてあげる。 ムクムクムクッ!! ボッキィーーンッ!! 「うひゃひゃひゃっ!」 いきなりフル勃起したベルリアちゃんのフタナリおちんぽだったけど。すぐに硬直してしまい、ぷぴゅっ♡とカウパーを少しだけ漏らした状態で停止してしまう。 ボクの冒険を邪魔していたベルリアちゃんのあまりにも情けない姿に我慢しきれず、ボクは爆笑しながらポーチに仕舞っていたアイテムを次々と地面に置いていく。 『スライム製オナホール』 生きたスライムを特殊な筒状の容器に閉じ込めて、チンポを貪り、ザーメンを主食に作り替えることで強力なバキュームを自動的に行う素敵なアイテム。 「…………」 グチュグチュグチュッ!!! グポッ!グポポッ!ジュルッ、ジュビュルルルルッ!!!グリュグリュウ~~ッ!!ッッ! ゆっくりとベルリアちゃんのフタナリおちんぽをスライムのオナホールに挿入してあげた瞬間、ボクの時間停止を解除していたスライムは新鮮なエサを得ようと無造作に彼女のおちんぽに絡み付き、根本から亀頭まで一気にシゴき、カリ首の裏に溜まったチンカスを削ぎ、鈴口に侵入してザーメンを求める。 「グフフッ、早くしないとベルリアちゃんのおちんぽがクソザコスライムに負けちゃうよぉ~?♡♡♡」 そんなことを時間停止しているベルリアちゃんに言いながらボクは『インキュバス製淫紋シール』を彼女のプリプリとしたキンタマに貼り付ける。 ───すると。ベルリアちゃんのキンタマは野球ボール、いや、砲丸投げの鉄球ぐらいのサイズに膨れ上がり、ボビュッ!とザーメンを暴発してしまう。 それを察知したスライムは更に苛烈に彼女のフタナリおちんぽを攻撃し、ブザマすぎるクソザコ敗北ザーメンを射精させようと乱暴にベルリアちゃんのおちんぽをイジメている。 「あっ、そうだぁ!」 ボクはとんでもなく良いことを思い付き、グチュグチュグチュッ!!!とまだベルリアちゃんのフタナリおちんぽを貪っているスライムオナホールを引き抜き、そのままドチュンッ!とベルリアちゃんのケツの穴にスライムを流し込む。 「ついでに、これも♡」 『レベルドレインのスキル』 ボクのペットであるスライムに勇者として与えられたスキルの一つを付与し、レベル999というバカみたいなステータスのベルリアちゃんを代わりに倒してもらう。 レベル999↓ レベル978↓ レベル821↓ レベル511↓ レベル395↓ レベル100↓ レベル43↓ レベル1↓ 一気にレベルを吸われたベルリアちゃんの頭上に『レベル固定化』という最悪のデバフが付与され、彼女の持つ最強のスキルは根こそぎスライムに吸収され、ボクの目の前にいる魔王ベルリアは、この瞬間を以てスライムのザーメンタンクに成り下がった。 「それじゃあ、スタート♡」 「ふっ、よくプギョオオォオオォッ!!?♡♡♡オゴエッ♡オボオォオオォオッ!!♡ウホッ、ホギョッ!?♡♡♡♡ブピッ♡ポッ♡ポッッ!!♡♡♡ハンギョエエェエ~~~~~~ッ!!!!?♡♡♡♡」 ドビュドビュドビュドビュウウゥッ!!!ビギュッ、ボギュルルルルルルルッ!!!!ブビュッ!ブボォッ!ドボボボボボボオォオッ!!! ブルンッ!ブルンッ! ブルブルブルブルウゥッ!! とんでもない量のザーメンを射精しながら野太い喘ぎ声を張り上げて、自分のフタナリおちんぽに絡み付いて離れないスライムによって強制射精という地獄の快楽を受けるベルリアちゃんは鼻血を吹き、ぐるりと白目を剥いてスライムに取り込まれていく。 「たじゅっ、たじゅげ…♡」 そう言って必死に手を伸ばすベルリアちゃんは呆気なく最強のスライムに呑まれ、ピクピクと震えるフタナリおちんぽをスライムの外部に残して、そのまま魔王城の奥へと消えてしまった。

【中編】フタナリ魔王ちゃんが冴えないキモオタの時間停止能力でブザマ射精しちゃう話。

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