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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【中編】GANTZに願って岸本恵をオレ専用のオナホにしてもらった話。

オレの名は太郎、普通のサラリーマンなのだが、実は通り魔によって一度死んでいる身だ。こんなことを言ったら頭の可笑しいヤツだと思われるかも知れないけど。 あの時の感覚はハッキリと覚えているし。なにより今は『GANTZ』のおかげで生きている。ただ、オレは『GANTZ』によって異星人と戦わされ、決して逃げることは出来ない。 今まで一緒に戦ってきた奴らも止めたり、逃げたり、死んだり、まともに話すのも億劫になるほど増えて減ってを繰り返してきた。 しかし、その時だった。 オレが最高の作戦を思い付いたのは。 「なあ、ガンツ。死んだヤツを甦らせるアレ、意識をオレの好きなように変更したり、オンオフ出来るようにしてくれないか?」 『いいでちよ』 ブゥンッ。と、ガンツの真っ黒な球体の緩やかに反った面に、ディスプレイのように死亡した奴らの人相が表示され、オレはゆっくりと吟味し始める。 今まで沢山の美女を見てきたが。 とくに気に入ったのは彼女だ。ガンツでのニックネームは『巨乳』になるほどドデカいオッパイの持ち主にして現役JKという岸本恵───。 なんか不良っぽいヤツに視線を送ってたけど。これからはオレのお嫁さん、オレの思い通りになるオナホールとして、ずっと飼育してやるからな♡ ◆ ゆっくりと肉体を構築されていく岸本恵の姿を眺める。ガンツスーツ、もしくは制服を着ているかと思ったけど。オレの趣味に合わせてか、目の前で構築された岸本恵は素っ裸だ。 ドタプウゥ~~ンッ♡と存在を主張するドエロいオッパイ、キュッと引き締まったクビレから滑らかに膨らんだケツのシルエットも最高で、なによりフサフサに生えたマン毛にオレは興奮した。 「隣の部屋で良いか」 そうオレは呟きながら岸本恵の髪を掴み、無理やりガンツのいる部屋の隣の部屋へと向かい、無造作に彼女を畳に投げつけ、ほぼ土下座するような格好にさせる。 あまりのエロさに興奮しながら、オレは勃起したチンポを取り出し、そのまま一気に濡れてもいない岸本恵のおまんこにチンポを挿入した。 「おっ、おぉおおぉ…!」 ぐっちょりとチンポに絡み付くおまんこの感触に思わず、オレはザーメンを射精しそうになるも。なんとか堪えて、ばちゅんっ!ばちゅんっ!とピストンを開始する。 グリグリと子宮口をチンポで潰し、ただのオナホールのクセに潮吹きする岸本恵の色白なヒップをビンタし、お前はオレのチンポ専用だと教える。 あんな不良に、この極上のメスをやるかと意気込みつつ、オレはカウパーを垂れ流すチンポを更に加速させ、ゾリゾリと膣壁を抉り、ザーメンを射精する準備を整えていく。 「出すぞ、恵っ!お前のオナホまんこにオレのザーメン、たっぷり中出してやるからなぁ!!」 だんだんと加速していく腰の動きに、もうザーメンを射精しそうになるのを堪えきれず、オレはチンポを限界まで子宮口に押し付ける。 ドビュドビュドビュドビュウウゥッ!!!ビギュッ、ボギュルルルルルルルッ!!!と大量のザーメンを射精し、ぼこんっ♡と少しだけ岸本恵の下腹部が膨れ上がり、おまんこに大量のザーメンが流し込まれるのが、よく分かる。 「まだまだ終わらないぞ…!」 オレは未だ勃起したまま岸本恵のおまんこに挿入されていたチンポを軽く引き抜き、再び彼女のおまんこを蹂躙するようにピストンを再開するのだった。

【中編】GANTZに願って岸本恵をオレ専用のオナホにしてもらった話。

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