私の義妹──アスカは美少女である。 オッパイはJカップとかいう規格外のサイズで、お尻もオッパイ並みに柔らかくて大きいクセにスタイルを気にして、自分と私を比較しやがる。 「くかぁ…」 その生意気なアスカが無防備に私の目の前で眠っている。ぷるんっ♡と上を向くロケット型のオッパイに私は興奮しながら、スヤスヤと眠るアスカのパジャマを脱がし、ゆっくりとブラジャーをずらす。 「ふぅーっ、ふぅーっ♡」 もうギンギンに勃起したふたなりおちんぽをオッパイで挟み込み、ニチュニチュッ♡と自慢の肉棒を擦り、どろどろとしたカウパーをアスカの口に塗りつける。 ううっ、アスカのぷるぷるとした唇に私のきったないチンポを擦り付けていると考えるだけで、もうザーメン暴発しちゃいそうだよ♡♡♡ ドクドクと脈打つチンポを擦り付ける度、キンタマが痛いほどザーメンを作っているのが分かる。 はやくっ、はやくっ♡私は鼻息を荒くしながら、アスカの綺麗な顔に向かってザーメンを射精するために、グチュグチュグチュッ♡とパイズリを繰り返す。 「うっ、うぅううっ♡♡♡」 ドピュッ!ドビュルルルルッ!! とうとう、やった♡やってやったぞぉ♡あの生意気にケツ振ったり、オッパイ揺らしてるアスカの顔を、私のザーメンでぐちゃぐちゃにしたやったんだ♡ 「と、とりあえず拭かないと…」 こ、これからも使ってやるからな♡