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【中編】岸本恵が暗示アプリで冴えないキモオタの彼女になった話。

ボクの名前は浅田太一、ごく普通の用務員だ。 よく学校の生徒達に陰キャやブタ男、キモオタなんて呼ばれたりするけど。ボクには最愛の恋人──岸本恵ちゃんという女の子がいる。 岸本恵ちゃんは学校の中でもオッパイの大きさ第一位に上るほど豊満なバストをしており、よく男子生徒の視線を集めている。だが、アイツらの妄想するダプンダプンッ♡と揺れる巨乳だけど──。 もうとっくに岸本恵ちゃんのオッパイはボクのモノであり、彼女もボク以外にオッパイもおまんこもアナルも口も捧げるつもりはないと誓約書に書いて意思表示している。 「お待たせ、恵ちゃん♡」 「あっ、ダーリン♡」 ニタニタとボクが笑顔を向けると彼女は嬉しそうに駆け寄ってくるなり、ムギュウゥッ♡と少し前にチン媚びするために存在していると宣言した自慢のデカパイをボクの顔に押し付けてきた。 グフフッ、いつも放課後の宿直室で待機するように伝えているおかげで、こうして毎日のように恵ちゃんのデカパイやムチケツを楽しめる。 「今日もダーリンの命令通り、おまんことアナルにバイブを仕込んで生活してたよ♡」 そう言うと恵ちゃんは、ただでさえ短いスカートを託し上げ、バイブとパンティの一体化した下着をさらけ出し、どろどろと内腿を伝うマン汁を誇らしげに見せつけてくる。 いそいそとツナギを脱いで、少し肥満体型の蒸れた身体をさらけ出す。すると、恵ちゃんは鼻息を荒くし、まるでブタのように鼻を拡げて、ボクの股間──トランクス越しにチンポの臭いを嗅ぎまくっている。 やれやれ、とんだ変態に育っちゃったね。 「ふごっ♡ふぅーっ♡んぶぅっ♡」 ジュルジュルとトランクスの布地に吸い付く勢い。いや、もうトランクスに唇を押し付けて、チンポの先端部を吸っている恵ちゃんに笑いが止まらない。 いつ見ても恵ちゃんのチン媚びは最高だ。 あのボクを気持ち悪いと毛嫌いして、いつもボクを見下していた恵ちゃんがボクのチンポを必死に欲しがり、チンポにしゃぶり付きそうな勢いで男のパンツに唇を押し付けている。 「あはっ♡ダーリンのチンポもうおっきくなってるぅ♡」 ずるりとトランクスを脱がされた瞬間、ボクの30センチを越える巨根が、ブルンッ!と跳ね上がり、恵ちゃんの目の前で上下に揺れる。 うっとりとチンポを見つめる恵ちゃんだけど。ボクの許可を得ずにチンポをしゃぶることは出来ず、彼女は情けなく惨めにレロレロとドエロい舌を回転させる。 あ゛~ッ、ホントにこのバカメスはよォ! 「恵ちゃん、いつものに着替えてよ」 「あ、そうだったね♡」 なんとかチンポをぶち込もうとするのを堪えて、ボクはセックスするときに必ず彼女に着せているコスチュームに着替えるように告げると。 ごく当たり前のように恵ちゃんはボクの目の前で制服を脱ぎ、下着姿、そして素っ裸になり、宿直室のロッカーに入れていたコスチュームに着替え始める。 真っ黒なラバースーツ。 いつだったのかは覚えていないけど。彼女の着替えたピッチリとボディーラインを強調する、あのコスチュームを身に付けて、学校内を歩く恵ちゃんをボクは見つけ、暗示アプリを使った。 「じゃあーん♡」 くるりと後ろに振り向く恵ちゃん。 両腕と鎖骨、首元を隠すラバースーツ。しかし、オッパイやおまんこは丸出し。というか、両腕と首元以外にコスチュームを着ておらず、ほぼ素っ裸のド変態コスチュームになっている。 いや、辛うじて靴は履いている。 「よっ、と♡」 ガバッと両足を開いて大股になったかと思えば、いきなり恵ちゃんはしゃがみ込み、パックリとおまんこを中指と人差し指で広げ、ボクに見せつけてくる。 「フゥーッ、フゥーッ♡やばぁっ、ダーリンのチンポもうバキバキに勃起して、私のおまんこ犯したくてビクンビクンしちゃってるじゃん♡」 「グフッ♡そりゃあ当然だよ」 そう言うと恵ちゃんはボクのチンポに顔を押し付け、裏スジを舐め上げながらキンタマを揉み、もう片方の手でチンポをシゴき始める。 「ジュルルルルッ!♡ぶちゅっ、ぢゅるるっ♡♡はっむ…♡レロレロレロレロレロレロっ♡♡♡んぼぉっ♡うんまっ、チンポうんまっ♡」 恵ちゃんはブッサイクに顔を歪めて、チンポに吸い付く。まんまウマみたいに伸びた唇によってチンポの半分は口の中に呑まれ、カリ首や亀頭をねぶる彼女の舌が高速でスピンし、ボクのチンポをピカピカに磨き上げる。 「ろぉう?♡♡ふぁーりんの、びっふちんひょっ♡んちゅうっ♡んむっ、ぷっふうぅっ♡ちゃんときもちいい?♡♡♡じゅっぷっ♡♡♡♡」 「グフフッ、最高に気持ちいいよ♡」 もう限界寸前のチンポをシゴき、ザーメンを搾り取ろうと凄まじい勢いで吸引を始める恵ちゃんの頭を掴み、ボクはグボッ!グボッ!と豪快にピストンを開始する。 「ぐおっ!!」 「んぶうっ!?♡♡♡」 ドビュドビュドビュドビュウウゥッ!!!ビギュッ、ボギュルルルルルルルッ!!!!ブビッ、ブビビビビッ!ドピュッ!ドビュルルルルッ!!ビューーーッ!ビューーーーッ!!! ボクはキンタマに溜め込んでいたザーメンを全て出しきるつもりで射精し、鼻や口からザーメンを吹き出す恵ちゃんの頭を押さえつけ、最後までザーメンを射精する。 ようやく射精が終わる頃には、恵ちゃんは白目を剥いて、おしっこを漏らしながらみっともない失神アクメをキメていた。まったく、ホントに恵ちゃんは困ったメス豚だよ。

【中編】岸本恵が暗示アプリで冴えないキモオタの彼女になった話。

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