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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【中編】リアス・グレモリーが冴えないキモオタに召喚された瞬間、無様に変態○脳されちゃった話。

ある日、エロ本を買った帰り道。 とんでもなくエロい格好をしたお姉さんに悪魔召喚のチラシを貰った。胡散臭さ半端ねえな、と思いながら聞き齧った程度の知識で悪魔召喚の魔法陣を調べてみる。  「グレモリー、グレモリー?」 ふと悪魔の名前について、思い当たる人物が頭の中に浮かぶ。オレが用務員として勤務する駒王学園の二大美女なんて呼ばれる発育の暴力みたいなメスの名前だ。 ………確か悪魔召喚の魔法陣に書き足したり少しだけ弄れば、悪魔の性格を変えられるとか言ってたヤツがいたような気がする。とりあえず、試しに弄ってみるか。 そう独り言のように呟きながら、ローマ字か英語かも分からない文字に『変態』やら『クソビッチ』なんて文字を適当に書き足して、魔法陣に血を軽く垂らす。 ──とくに何かが起こる訳もない。 そう半信半疑で思っていたオレの予想は外れ、ギラギラと魔法陣は真っ赤に光り輝き、うっすらと人の頭のようなものが現れる。 「ブッルルウゥ~~~ンッ!!♡♡♡♡ド下品ド変態デカチチ悪魔っ♡リアス・ホルスタイン♡デカチチ揺らして、ただいま参上まんこぉっ!!♡♡♡」 真っ赤な長髪をツインテールに纏めて、牛柄のハイレグを身に付けたリアス・グレモリー。いや、リアス・ホルスタインと名乗った痴女は現れるなり、バカみたいに膨らんだデカチチを揺らしながら、がに股で待機している。 「す、すげえ…!」 オレは瑞々しい肉体を惜し気もなくさらけ出すリアス・ホルスタインに生唾を飲み、じっくりと彼女の姿を眺めようとした瞬間、ふと彼女の股間からはみ出た真っ赤な陰毛が視界に映った。 おいおい、ちゃんと手入れしてねえのか? ニタニタと笑いながら目の前でブルンブルッ!と牛柄のハイレグの中で派手に揺れるデカチチを鷲掴みにし、ビーンッ♡と勃起した生意気な乳首と乳輪をねじり、ハイレグを下にズラす。 「おほっ♡生だと更にスゲぇな♡」 「ありがとうございまんこっ!♡♡♡ご主人様に悦んで貰えて、私も嬉しいチンポおぉおーーーっ!!♡♡♡♡♡イグッ、乳首つねられてイグウウゥウッ!!?♡♡♡♡♡♡」  なんか喋ろうとしていたが、オレが乳首をつけるとリアス・ホルスタインは嬉しそうに潮を吹き、ヘコヘコと腰を揺らして悦んでいる。 「チンポっ♡チンポおぉおんっっ♡」 必死にオレのチンポを求める駒王学園の二大美女の言葉を無視して、オレは彼女のおまんこをほじくり、ケツの穴に指を突っ込んで引っ掻き回す。 イグイグッ♡と喘ぐリアス・ホルスタインの姿をスマホで撮影し、彼女の卒業式に合わせて、これから行われる行為の全てを公開してやる。 「くほおぉおぉおっ!!♡♡♡♡♡」 ブッシャアアァァーーーーーッ!!!! オレの手を水浸しにする勢いで噴き出された潮とおしっこ、マン汁のメス臭さに興奮しながらもチンポをねじ込んだりせず、念入りにおまんことアナル、デカチチを虐める。 恍惚とした表情でおしっこを撒き散らすリアス・ホルスタインの姿は、あとで学校の裏掲示板にでも貼って、男子のオカズにしてやろう。 「ちんぽっ、ちんぽおぉぉ…♡」 「まだチンポ欲しがってるのかよ」 やれやれと仰向けに倒れ、轢かれたカエルのようにビクビクと痙攣するリアス・ホルスタインの無様すぎる姿に興奮しながらもオレは、ひたすら彼女のおまんこを指で掻き回すのだった。

【中編】リアス・グレモリーが冴えないキモオタに召喚された瞬間、無様に変態○脳されちゃった話。

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