ある日、私の暮らすマンションの部屋に世間を騒がせていた「支配の悪魔」マキマという女性らしきモノが段ボールで送られてきた。 どうして、その荷物がマキマだと分かったのか。それはシンプルに彼女の証明写真、彼女の存在を証明する備品の数々も同封されていたからだ。 「それにしても綺麗な身体…」 頭と手足の無い、いわゆるトルソー型になったマキマ。シミや汚れの無いスベスベの真っ白な美肌、大きく丸みを帯びた乳房、ムッチリと膨らんだ臀部、なにより彼女の股間に生えたフタナリおちんぽとドデカい金玉袋に私は視線を釘付けにされる。 事前に陰毛は剃られているのか。ツルツルとした子供チンポだけど、まだ勃起していないのに大きく逞しいフタナリおちんぽの長さを定規で測ってみる。 「うわっ、21センチもある」 どこかの本で読んだ平均男性のソレを上回る巨大さに私は驚きつつ、ズッシリとした重みを感じる金玉袋を掴もうとするけど、片手じゃ持てないほど膨らんだ金玉袋に、またビックリするのだった。 とりあえず、リビングに運ぼう。 いそいそとマキマを抱き抱えてリビングに戻り、適当にテーブルの上に置いたマキマをソファに座りながら観察する。一応、ちゃんと心臓は動いているし。なにか私に危険が及んどり、彼女自身が危ないって訳でもない。 「………ローター付けてみよ」 ぷっくりと膨らんだ亀頭を挟み込むようにローターを装着し、テープで落ちないように固定する。これだけでも十分だけど。もうちょっと刺激を与えたい………アナルビーズ、尿道に刺してみよ。 「あっ、意外と簡単に入っちゃった。ひょっとして、マキマはフタナリおちんぽを虐められて悦ぶとんでもないマゾ豚なのかしら?」 ツンとローターとアナルビーズをねじ込まれたマキマのフタナリおちんぽを人差し指で突っつく。ビクンッ!と僅かにおちんぽは刺激に反応して、跳ね上がり、半分ほど上反りになる。 しかし、私はマキマのフタナリおちんぽをシゴいてあげるつもりはない。だって、このトルソー型のオナホールは私のために送られてきたモノだし、私が好きに使っても良いものだ。 ヴヴヴヴヴーーーッ!! いきなりローターを起動した瞬間、マキマのフタナリおちんぽはビクンッ!ビクンッ!と激しく上下に荒ぶり、必死にローターとアナルビーズを外そうと悶える。 「あっ、射精するのはダメよ?」 ガッチリとフタナリおちんぽの付け根を掴み、グルグルとテープで尿道を潰してザーメンの通り道を完全に塞いであげ、デカデカと存在を主張する生意気な金玉袋に『マ』『ゾ』と油性ペンで落書きをする。 ついでに乳首もローターをつけ、おまんことアナルに特大サイズのディルドをねじ込み、しっかりとテーブルに固定し、ディルドの電源を点ける。 ここまま激しくうねるゴムのチンポで前後の穴を虐められて嬉しそうにフタナリおちんぽを振り乱すマキマの姿を眺めるのも良いけど。 「まあ、私が飽きるまで玩具として飼ってあげるわ、マゾ豚のマキマちゃん♡」 ピンッ!とフタナリおちんぽの先っぽをデコピンした瞬間、ビクビクッ!!とおちんぽが跳ね上がり、少しだけ尿道に詰まっていたアナルビーズが出てきた。 「あらら、ホントにマゾ豚なのね」 私は呆れたようにザーメンを漏らすマキマのフタナリおちんぽを見下ろしながら、今度はしっかりとチンポを縛って、二度とカッコいい射精が出来ないように拘束していく。 これからあなたのお仲間が向かえに来るまで、ずっと私の玩具として虐めて、改造して、飼育して、「支配の悪魔」なんて名乗れない最底辺の存在に貶めてあげる♡