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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【短編】冴えないキモオタがけっこう仮面を密かに見守っている話。

ボクの通う学校には、けっこう仮面という覆面を被った自称・正義の味方を名乗る全裸の変態女がいる。しかし、彼女の正体を知る人間は、この学校には居らず、教師も彼女の存在に悩んでいる。 もっともボクはけっこう仮面の正体を知っているし。彼女のおまんこやアナル、オッパイの感触も味わい尽くし、ほとんどボクのモノと言っても過言じゃない。 誰もいない真夜中の学校を素っ裸で歩くけっこう仮面のムッチリとしたケツを撫でても彼女はボクの存在に気付かない。何故なら、ボクは他人に認識されない超能力を持っているからだ。 ブルンブルッ♡とオッパイを揺らして歩く姿は自信に満ち溢れ、おまんこに挿入してあげたバイブを伝って、大量のマン汁が廊下に滴り落ちている。 よくもまあ、そのエロい身体で正義の味方を名乗ろうと思ったよな。 「ここね」 そう、けっこう仮面は呟くと職員室のドアの上──小窓を横にスライドさせ、ゆっくりと懸垂するように身体を持ち上げる。だが、そんな絶好のチャンスをボクが逃すわけもなく、ムッチリと肉の付いた彼女のケツを掴み、オッパイを握り締めながら、彼女の身体を抱き締める。 「んっ、ふぅっ!♡♡♡」 ジョロジョロジョロッ…! いきなり、おしっこを漏らしたことにも気が付かず、けっこう仮面は必死に小窓を登ろうとしている。けど、ボクに抱きつかれているせいで、いっこうに登ることが出来ず、がに股で壁に張り付く変態女になってしまっているのだ。 「んおっ♡」 ブウゥゥッ!! ボクが押さえつけすぎたせいか。とうとう、けっこう仮面はとんでもなく臭いオナラを漏らし、ボクの鼻を刺激臭で攻撃してきた。 あまりも臭さにボクは両手を離してしまい、慌てて上を見上げる。──大きなケツが小窓の枠に引っ掛かり、まともに動けなくなっていた。 とりあえず、先生達を呼んでボクにオナラをしたけっこう仮面をお仕置きしてもらわなくちゃね♡

【短編】冴えないキモオタがけっこう仮面を密かに見守っている話。

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