ボクの叔母──恵美理さんは美形だ。 演劇の花形を担えるほど整った美貌、スラリとした長身、胸はそこまで大きくないけど、ムッチリと丸みを帯びた魅惑的なヒップには、よく視線を奪われてしまう。 そのカッコいいボクの大好きな恵美理さんがボクの足元に衣服を脱ぎ捨てて土下座している。 おそらくだけど。恵美理さんが、こうなった理由はボクの持っているスマホのアプリ──『人間の本性を暴くアプリ』なんていう半信半疑どころか信じることさえバカらしく感じるアプリを偶然にも彼女が見てしまったせいだ。 「ご、ご主人様!どうか卑しい豚にお仕置きをしてください!!」 そう叫ぶ恵美理さんにボクはドキドキしながら彼女の頭を踏みつけ、グリグリと髪の毛と後頭部を踏みにじるように足を左右にずらす。 「あっ、ああぁあぁあぁっ♡♡♡」 ぶしゅっ!ぶしゅっ! 土下座する恵美理さんの後ろ側。 ちょうどお尻の割れ目から液体が噴き出し、ボクの部屋の床に小さな水溜まりを作っていく。ひょっとして恵美理さんは興奮しているのか?と驚きつつ、ボクは彼女の後ろに回り込んだ。 「う、おぉっ♡」 ムッチリとした巨大なお尻、その真ん中に並ぶケツの穴とおまんこに興奮しながらボクはビンビンに勃起したチンポをズボンから取り出して、恵美理さんのお尻の穴にくっ付ける。 ぷにぷにっ♡とした感触に我慢できず、ボクは叔母さんの、恵美理さんのケツの穴にチンポをねじ込み、パンパンっ!パンパンっ!と必死に腰を打ち付け始める。 まだ土下座している恵美理さんの目の前にはボクのスマホがあり、このセックスしている間は、ずっと恵美理さんはボクのチンポをハメる道具だ。 「も、もうでるうぅっ!!」 ドピュッ!ドピュッ!!と今まで一番の大量のザーメンを射精し、ボクは恵美理さんにザーメンをぶちまけた快感に興奮しながら、ゆっくりとチンポを引き抜く。 「はあっ、はあっ♡すごかった…」 そんなことを呟きながらボクはお尻の穴をポッカリと拡げたまま土下座する恵美理さんのお尻に『ボク専用』とマジックペンで書くのだった。