XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【短編】通りすがりのサキュバスに常識改変されたフタナリちゃんが無自覚におちんぽをシコり続ける話。

「うわっ、この子のチンポでっかぁ~っ♡」 ふと甘ったるい声が聞こえ、私は後ろに振り返るも誰も居らず、気のせいかと納得し、また今日授業で習ったところを更に予習する。 まずは、そう。私の自慢でもある31センチのクソデカフタナリおちんぽをノーハンドで勃起させて、亀頭と鈴口を念入りにマッサージするんだったわね。 「んっ♡ふうっ♡うっ♡」 椅子の背もたれに全体重を預け、パジャマのズボンとパンティを膝下まで脱ぎ、まだ勃起していないフタナリおちんぽに意識を集中し、理想のメスをパコる妄想をしながら、早く勃起しろよ、このザコチンポッ!と命令する。 ボッキィーーンッ!! ようやく勃起できたフタナリおちんぽに唾を吐き捨て、お前はまともに勃起も出来ないザコチンポだと暴言を吐き、ボールペンのスイッチ側で鈴口をほじくり、もう片方の手で、ニチュニチュッ♡と亀頭を撫でまわす。 グチュグチュグチュッ♡ ホジホジッ♡ホジホジッ♡ 「まだザーメン出しちゃダメよぉ?」 また甘ったるい声が聴こえてくる。 そろそろザーメンを射精しそうになるも、すぐに責める手を離して、ビクビクと震えながら「イカせて♡イカせて♡」と必死に先走り汁を漏らして、おねだりする情けないザコチンポに溜め息を吐く。 「次はチンポに悪口を言っちゃお~っ♡」 その言葉に私は自然と頷き、まだシコってほしそうにビクビクと震えるフタナリおちんぽに軽蔑の眼差しを向け、ゆっくりと考えた悪口を言う。 「ザコチンポ。無駄にデカくて邪魔なのよ。童貞のよわよわチンポ。お前なんか一生童貞のままでいろ。なに、悪口言われて悦んでるのよ、お漏らしチンポ」 さっきまで自慢のチンポなんて思っていたフタナリおちんぽに悪口を言う度、肉棒はビクンッ!ビクンッ!と嬉しそうに跳ね上がる始末だ。 「チッ、なに勃起してんだよお゛ォ゛ッ♡♡♡」 どんどん悪口が溢れ、ついにビュルルルッ!!と情けない悪口での敗北ザーメンを射精してしまい、私のノートや教科書、机に濃厚な雄臭いザーメンが飛び散る。 「次は、あなたのその生意気なチンポをクリトリスみたいに、ちっちゃくしまちょうね♡」 また、甘ったるい声が聴こえてくる。 私はゆっくりと縮んでいくフタナリおちんぽを見ながら、ブクブクと膨らんでいくキンタマに視線を移す。もう、すっかりメロンサイズに膨れ上がったキンタマ、それと比例するように縮んだクリトリス以下の粗チン───。 「じゃあね、粗チンちゃん♡」 そう甘ったるい声が聴こえた瞬間、ようやく私は自分の行っていた可笑しい行動に驚愕し、まだ一度も使った事のなかった自慢のデカチンが。 ただのマメになったことに、呆然とするのだった。

【短編】通りすがりのサキュバスに常識改変されたフタナリちゃんが無自覚におちんぽをシコり続ける話。

Related Creators