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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【中編】冴えないキモオタが新条アカネの脱け殻を拾った話。

とある日の夜───。 ボクはいきなりザアザアと鬱陶しく降り注ぐゲリラ豪雨の中を買ったばかりのエロ本を守るように抱えて走っていると。ごみ捨て場に大きなモノを見掛け、ごみ捨て場の前を通り抜けようとした瞬間、その物体に思わずギョッとしてしまった。 「…新条…アカネ……」 そうポツリと呟く。 しかし、彼女は返答することなく、いきなり不登校になった日のまま、学校で良く見掛けた制服姿でゴミにまみれ、ぐったりと虚ろな目で虚空を見上げている。 ひょっとして危ないことに巻き込まれたのか?とか警察に連絡した方が良いのか?とか考える。 だが、ボクは雨に濡れて新条アカネの胸部の存在を強く認識してしまい、ふと気が付けば彼女を抱き抱え、エロ本が濡れるのもお構い無しに自宅へ──独り暮らしのアパートに向かって、ボクは走っていた。 新条アカネを背負って10分ほどゲリラ豪雨の中を走り続け、ようやくアパートに帰ってくる頃には、ボクも彼女も全身がベットリと雨に濡れ、濡れた服の気持ち悪さに悩まされる。 「こ、これは仕方ないことだから…」 そう言い訳や身勝手な事を言いつつ、ボクは新条アカネの制服を脱がして、サッカーボールやバスケットボール並みに巨大なオッパイを包んだブラジャー、ムチムチと肉付きの良い太股とお尻を守るパンティを脱がす。 これが、新条アカネの…っ♡ ゴクリと生唾を飲み、ボクは欲望に負けて彼女のオッパイを鷲掴みにした。 「や、柔らかい♡」 ズッシリと手のひらに伝わる新条アカネの巨乳の重さに興奮し、ムギュムギュッ♡と乱雑に彼女のオッパイを揉みしだき、素っ裸で無反応な彼女の唇に、ボクのヨダレまみれの唇を押し当てる。 美少女の唇、うんまっ♡ ねっとりと絡み付く彼女の唇と舌、無表情で何の抵抗もしない新条アカネの片足を無理やり開き、ムッチリとした太股の奥に隠れたおまんこをガン見してやる。 しかし、彼女は身動ぎ一つしない。 もう、いいよね?そう自問自答しながらバキバキに勃起したチンポを新条アカネのおまんこに押し当てる。ぷにっ♡むにゅんっ♡と柔らかなモノに当たった瞬間、ザーメンが出そうになる。 「おぉ、おおぉおおっ!?♡♡♡」 ムチムチとした肉厚なマン肉を抉じ開け、ボクのチンポが彼女の膣内に入った瞬間、ねっとりとしたヒダの一つ一つがボクのチンポに絡み付いてくる。 パンパンっ♡パンパンっ♡ 気が付けば、ボクは一心不乱に新条アカネのおまんこをチンポでパゴっていた。自分より賢く、みんなの憧れる美少女と好き放題にセックスしている。 「はあっ、はあっ♡新条のまんこ、くそ気持ちいい♡もっと、もっとボクのチンポでぐちゃぐちゃにしてやる!♡♡♡」 苛烈なまでにチンポに絡み付くヒダを抉るようにピストンを繰り返し、グリグリと子宮口をチンポで潰しながら、新条アカネにまたキスをする。 美少女のおまんこをズボズボとパゴりながら、美少女とキスをするという。とんでもない優越感にチンポが更に硬くなるのを感じながら、ボクは先走り汁を満遍なく彼女のおまんこに塗りたくり、カリで愛液を掻き出す。 「ぐほおぉおおぉっ!!♡♡♡」 ドビュッ、ドビュッ!ブビュルルルルルッ!!!と豪快にザーメンを射精したにも関わらず、ボクはまだまだ萎えることないチンポを新条アカネのおまんこに突き立てて、もっと快楽を得ようとするのだった。

【中編】冴えないキモオタが新条アカネの脱け殻を拾った話。

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