XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【中編】ピッチリスーツ修道服の似合うムチエロデカパイ女僧侶の淫らな信仰

私の名前はアリシア、異世界より招かれた小肥りで汗かき、ギラギラと私をお手頃な牝としか認識していない勇者様の冒険を手助けするために神聖教会より従者の使命を授かった女僧侶です。 しかし、魔王討伐のために冒険を始めて早数ヶ月、私は勇者タロウ様の用意して下さったド下品ピッチリスーツという名前の修道服を戴き、今まで隠されていたボディラインを惜し気もなくさらけ出しているのです。 本来、この様なお召し物を身に纏うのは淑女であれば恥ずかしく危惧するモノなのでしょう。 ──ですが、私は勇者タロウ様の従者、あの御方の命令に背くことは信仰を疑う事、私は勇者タロウ様の語る全てを言葉を受け止め、彼の願う通りに動かなければいけないのです。 ギッチリと私の身体を締め付けるスーツの感触、勇者タロウ様の下卑た眼差しに期待と不安を抱きつつ、私はぷっくりと膨らんだ乳輪と乳首、おまんこの形もくっきりと浮かび上がらせた状態で、彼の後ろを着いて歩く。 じろじろと私の身体を見る殿方の眼差し。その全てが私を一匹の牝と認識し、どう孕ませようかと考えているのが、信仰によって得た読心の術で分かってしまう。ああ、どうかこの様な事で淫らに性器を濡らす私をお許しください♡ 「グフフッ、どうしたの?アリシア♡」 「んっ♡何でもありません、タロウ様」 グニィッ♡と私のお尻を鷲掴みにし、お尻の穴に指を添えて、ホジホジっ♡ホジホジっ♡といやらしく刺激を与えて、私の性欲を掻き立てようとする勇者タロウ様の指使いに耐えながら、私は冒険者組合の依頼掲示板を見上げます。 その間も勇者タロウ様は私の大きく丸みを帯びたお尻を揉み、横に引っ張ってお尻の穴を冒険者の方々に晒し、この穴は俺のモノだと主張するように、ヌプッ♡ヌププッ♡と人差し指と中指を挿入し、カパッ♡と開きます。 私の後ろで「おおっ!」や「スゲぇ」なんて呟く声が聴こえて、勇者タロウ様に開発して頂いた私のお尻の穴は恥ずかしそうに、ヒクヒクと震えながら、必死に彼の指を締め付けます。 「アリシア、アレをやれ」 私は勇者タロウ様の一言にビクンッ!と身体を震わせる。 ──ですが、直ぐに彼の呟いた『アレ』をするために、肩幅以上に両足を大きく開いて、グイッとお尻を強調するように深々と腰を沈める。 「あ、アリシアのおケツぶりぶりぃ~~ッ♡♡♡殿方のおちんぽ欲しさにお尻を振って、チン媚びダンスしちゃいまぁ~すっ♡そぉ~れ、ぶうぅ~りっ♡ぶりぶりぶりいぃ~~~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡」 修道服の前垂れを太股に引っ掛け、ブルンブルンッ!ブルンブルンッ!と高速でお尻を振り回し、冒険者組合の酒場に集まっていた殿方達に向かって、勇者タロウ様に仕込まれたド下品ド変態のチン媚びケツ振りダンスを披露します。 私の恥ずかしく惨めな姿に勇者タロウ様は爆笑し、冒険者の方々も拍手喝采、みっともなくお尻を振り乱す私を貶める言葉、私を辱しめる言葉、徹底的に私を一匹の牝としか考えていない言葉を浴びせて、おちんぽ様を硬く勃起させる。 「アイツ等の相手をしてやれ、アリシア♡」 そう言って勇者タロウ様の指差す方へと視線を向ける。──ギラギラと獲物を狙う雄の眼差しに、私はおまんこを濡らしながら、ゆっくりと頷いて、彼らの目の前でピッチリスーツを脱ぎ、スッポンポンの丸裸になります。 「ど、どうぞ♡私は雄様の性欲を発散するために存在する、惨めで情けないおちんぽ狂いの牝です♡どうか皆様の満足するまで、私のおまんこをメチャクチャにしてくださいませ♡」 そう私は冒険者の方々に宣言した瞬間、一斉に私に向かって駆け出し、群がり、オッパイを引っ張り、おまんこにおちんぽを挿入し、お尻の穴にもおちんぽをねじ込まれ、お尻を揉まれ、私の身体の全てを使って性欲を発散しようとする彼らにされるがまま、私の身体は蹂躙されるのでした♡

【中編】ピッチリスーツ修道服の似合うムチエロデカパイ女僧侶の淫らな信仰

Related Creators