XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【中編】ムチエロボディすぎるパチュリー様の睡眠中にエッチなイタズラをするふたなり小悪魔の話。

私、小悪魔のお仕えする大魔法使いパチュリー・ノーレッジ様は、その膨大な魔力と知識、多彩な魔法・魔術を極めた人物であり、私が最も敬愛するご主人様です。 ただ、困ったことがあるとすればパチュリー様の御体──とんでもなくメチャクチャに発育し、それはもう素晴らしくお胸もお尻もお腹もムチムチとしていらっしゃるので、私のふたなりおちんぽは仕事中も休憩中もイライラしっぱなしなんです。 「パチュリー様、お薬のお時間です」 「…もう、そんな時間なのね……」 私の持つトレイの上に置かれたガラス製のコップと永遠亭にて処方して頂いた喘息の粉薬を嫌そうに流し込もうとする彼女の横顔に、もうおちんぽは暴発しそうになっていますが。 今は勤務中、私はふたなりおちんぽを太股で挟み込み、スカートを押し上げようとする自慢のイチモツを押さえつけ、ニコニコとパチュリー様の愛想を振り撒く。 (いつか絶対に私を雇った対価として、パチュリー様のそのムチエロボディをグチャグチャに犯してあげます♡種付けプレスしながら、ディープキスかまして、二度と逆らえないように魔力も封印、ただのオナホールとして飼育してあげますからね♡) おそらく私の内心を気取る術を持っているであろうパチュリー様は、とくに私に苦言や文句を言ったりすることはない。多分、私との契約を信用しているんでしょう。 「小悪魔、この本を返しておいて」 「はい、畏まりました」 そう言って私はパチュリー様の手渡してきた分厚く芳醇な魔力を蓄えた書物を抱えて、ゆっくりと埃や塵を起こさないように飛び上がり、すでに把握している書物の定位置まで移動する途中、またしても本を盗もうとしていた黄色い魔法使いを見つけ、ソッと記憶を改竄して送り返す。 「全く、懲りない人です」 はあっ、と私は溜め息を吐いて、黄色い魔法使いを図書館の外へと投げ出す。ちょうど木々の間に設置されたハンモックに引っ掛かり、大事にはなっていないので、よしとしましょう。 ◆ 私の存在を確認したパチュリー様はスヤスヤとベッドの中で穏やかな寝息を立てる。その姿を網膜に焼き付ける事を忘れず、しっかりと彼女の寝間着を私の部屋に転送し、新しいパジャマを取り出す。 (はぁ゛~~ッ♡♡♡なんですか?その寝返りする度、ダプンダプンと揺れるオッパイはッ!♡私の事を誘惑して、おまんこパコられたいんですか?♡♡♡♡) 「んぁっ♡ひぎゅっ♡」 そう内心で叫ぶ私の事なんて一切気にせず、スヤスヤと眠るパチュリー様のオッパイの登頂部──ノーブラのせいで丸分かりのぷっくりと膨らんだ乳首を摘まみ、グリグリと捻ってあげる。 ジワジワと塗れるパジャマの股間に手を添えて、クチュリッ♡と人差し指を布越しに挿入する。たった、それだけでパチュリー様は情けないほど呆気なく、プシャッ♡と潮吹きアクメをキメてしまう。 (このエロメスがッ♡♡♡雄を怒らせたら、どうなるのか。じっくりとパチュリー様のムチエロボディに念入りに教えて差し上げます♡) クチュクチュッ♡クチュクチュッ♡ ニチュニチュッ♡グチュグチュグチュッ♡ パチュリー様の両足を開き、濡れたパジャマのせいでおまんこの位置丸見えになっているクリトリスを弾き、大陰唇をパクパクと開閉し、ツプゥッ♡と中指を使って膣内に入るギリギリを責める。 「おっ♡あひっ♡あんっ♡」 この行為はパチュリー様が、悪魔である私に油断し、信頼を向けるようになって以降、ずっと繰り返しています。もし、このことがパチュリー様にバレても悪魔の愛撫を越えるオナニーなんて彼女に出来る筈もなく、きっと土下座してセックスを懇願してくるんでしょうね♡ パチュリー様は快楽に弱いので♡ ゆっくりと私はショーツを脱ぎ、スカートを託し上げて、パチュリー様の頭上に股がり、蒸れたキンタマとケツの穴を彼女の鼻先に押し付け、パチュリー様の乳牛並みに発達したデカチチで、37センチサイズのふたなりおちんぽを挟んで貰います。 「くひゃっ♡んちゅっ♡れぇお…ッ♡」 「うふっ♡良いですよ、パチュリー様。未来のご主人様へのキンタマ舐め、アナル舐めのご奉仕を覚えて、いつでもメスに成れるようにしておいてくださいね♡♡♡」 パチュリー様には劣るものの。私の大きな尻によって顔面を潰された彼女は酸素を得ようと必死に口を開き、目の前のキンタマとアナルを舐めて、どうにか押し退けようとする。 もっとも、そんなことをせずに目を覚まして、私を退ければ簡単に済むことですが、私の混ぜた睡眠薬でパチュリー様は一定の時間、絶対に起きることはないのです。 「うっ、そろそろ濃厚ザーメンを射精しますね♡」 グチュグチュグチュッ♡とパジャマの生地と柔らかな乳肉に挟まれていた私のふたなりおちんぽがビクンッ!と跳ね上がり、そろそろザーメンを射精するぞ♡と主張してくる。 「あ゛っ、~~~~ッ!!!♡♡♡♡」 ドビュッ、ドビュッ!ブビュルルルルルッ!!!ブビュッ、ボギュルルルルルルルルッ!!ドプドプドプウゥッ!!ビュウゥーーッ!!ビュウゥーーーッ!!! 私は大量のザーメンを射精し、満足げにゆっくりとお尻を持ち上げる。すると、顔を真っ赤にし、酸欠気味になりながらも必死に虚空に向かって舌を動かし続けるパチュリー様がいた。 「うふふっ♡折角ですし、ケツの穴とキンタマ、ふたなりおちんぽを綺麗に掃除してもらいましょうか♡ほら、これから貴女のご飯になるザーメンですよ♡しっかり飲みなさい♡♡♡」 そう私は言いながらパチュリー様の口許にふたなりおちんぽを近づけ、チュウチュウッ♡と鈴口に張り付く柔らかな唇の感触に、またおちんぽを勃起させるのだった。

【中編】ムチエロボディすぎるパチュリー様の睡眠中にエッチなイタズラをするふたなり小悪魔の話。

Related Creators