ボクがホームステイする親戚の家に居るのはスッポンポンで、ごく当たり前のように家の中を歩き回る痴女のお姉さん達だった。 彼女達とは親戚の集まりで、たまに会うけれど。ブルンブルンッ♡とオッパイを揺らし、ムチムチッ♡とケツを振っている姿に興奮してしまう。 チラリと目の前を向けばリビングの真ん中でストレッチを行っているお姉さんがいる。お姉さんはグイッと足首を掴んだまま、ゆっくりと背中を仰け反らせ、大きくて柔らかそうなオッパイを揺らす。 「ちょっと何処見てるの?」 「えっ、あ、ごめん!」 どこか挑発するようにお尻を突き出して、四つん這いのポーズを取るお姉さんの言葉に慌てて視線を逸らそうとするけど。ボクの視線はお姉さんのお尻に、おまんことアナルに釘付けになっていた。 ゆっくりと開脚してリビングの床に張り付くお姉さん。その真後ろに座っているボクは、むっちりとしたおまんことアナルが左右に引っ張られる力で、ぱっくりと開くところが見える。 お姉さんのそのエッチな姿をボクは網膜に焼き付けるように凝視し、じっくりとお姉さんのおまんことアナルを見つめ続けるのだった。