ボクは二階建てのボロアパートの一階の端の部屋で暮らす冴えない中年サラリーマンのオッサンだ。趣味と言えばアニメ鑑賞やゲームなど。コレと云った特技も持ち合わせていない平凡な男だ。 「ただいま、朱乃」 しかし、ボクの部屋には素敵な女の子がいる。オッパイ以外の全ては異空間だか亜空間だかに封じ込められた悪魔の女の子──姫島朱乃という爆乳の美少女だ。 彼女の双乳の登頂部。乳首には蛇口が付いており、一回、二回、軽く二週するほど捻れば、ドプドプドプッ♡と真っ白で味わいも濃厚で芳醇な母乳を噴射し、ボクの帰りを労ってくれる。 「~~ッ!♡♡♡」 いやいやとオッパイを左右に振り乱す朱乃の谷間にチンポを挟み、そのままテープやロープなんかで縛れば、ほぼ自動でチンポをシゴくパイズリマシーンに変わり、ボクの生活は彼女のおかげで最高のモノになっている。 ちょっと欲を言うと朱乃のおまんこやアナル、手足に太股を使って、たっぷりと蓄えたザーメンをぶちまけて、ボクのオナホだと彼女のおまんこに刻み付けてやりたい。 そんなことを考えながら、ボクのチンポはドビュッ、ドビュッ!と彼女の知能の全てを捨てる代わりに大きく実ったオッパイの中でザーメンを射精する。 ボクは射精の余韻に浸りつつ、ゴクゴクと彼女のオッパイで作られた母乳を飲み、これからもボクの母乳ミルクサーバーとして生きていく彼女の情けなく哀れな未来を想像し、またチンポを勃起させるのだった。