「はあっ?お前にチンポを生やす?」 そう、いきなら頭の可笑しい事を言ってきた男の言軽蔑と嫌悪の混ざった視線を向けた瞬間、ヘンテコな5円玉やクリスタルの付いた紐を揺らし始める。 はあ、ったくよぉ。相手を見てケンカを売れってンだよ。アタシはパキパキと拳を鳴らしながら、気持ち悪い言葉を繰り返すオッサンに近付き、カバッ!とスカートを託し上げる。 「オラオラッ!どうだ、アタシのチンコキはァッ!!」 シコシコシコシコッ!!と大胆に取り出したチンポをがに股でシコり、アタシはオッサンのダセェー粗チンに本物のチンポを見せつけ、雄としての自信を粉々にしてやる。 「ほっ!♡うほっ!♡ほぉんっ!♡」 ブッサイクに顔を歪めて、チンポをシコるスピードを上げ、アタシはオッサンに生物として格の違う、カッコいいザーメンをぶちまける。 「ど、どうだぁ?♡なっ、まだアタシのチンポ勃起したままじゃねえか♡チッ、仕方ねえ………いっちょ、そこら辺にいるやつらにアタシのチンコキ見せてやるか♡」 ニヤリと笑って、アタシは下校途中の学生に向かってスカートを脱ぎ捨てた格好で駆け寄り、自信満々にチンポをシコるところを見せてやるのだった。