「フギィイィッ!?♡♡オレの乳首ひっぱりゅなあぁあっ♡♡♡」 そう言ってジタバタとメロンやスイカの様に丸々と膨らんだ爆乳を揉みくちゃにされながら、ボクの膝の上で暴れる130センチにも満たない低身長の女の子───大野大我は数日ほど前まで男として生活していた。 「ふぉっ!?♡おまんこ、おまんこ撫でるのもやりゃっ♡♡♡ぱんちゅの上からナデナデしにゃいでえぇえ~~っ♡♡♡♡いぐっ、まだ智夫にいがざれるっ!!♡♡♡♡♡」 ピーンッ!と短い足を伸ばして、クマのプリントの付いた子供パンツを突き抜ける勢いで、プシャアァーーッ!と大我は盛大に潮を吹き、ボクの右手をメス臭い愛液まみれにするという痴態を晒す、この無様で滑稽なメスが男だったとは信じられないよ。 ちょっと乳首をつねるだけで潮吹きアクメをキメる。乱暴に身体を押さえつければオシッコを漏らしてイク。チンポを見せれば、即発情して自発的におまんこを掻き回して失神アクメする。 「いっぐう゛ぅう゛う゛ぅっ!?♡♡♡♡♡」 ホントに男かよ、とボクは大我のひねり出す野太い喘ぎ声に呆れながらチンポを取り出して、ズリズリと見せつけるようにパンツ越しにチンポを押しつける。 たった、それだけで彼女は情けなく惨めに潮とオシッコを噴き出して、ビクビクと痙攣しながら、白目を剥き、ヨダレを垂らして絶頂するのだった。