「何もごほぉおおぉお~~ッ!!ぶぎょっっ!!☆☆んごびっ?!?!☆☆☆☆ぎょへえぇ~~~~~~ッ!!!!?☆☆☆☆☆☆」 ブリュブリュブリュウゥーーーッ!!!ブピッ!ブボッ!ブウッ、ブブゥッ!ブッ、ブボボボボッ!!ブッッ!!ブウゥゥ!ブリュウゥ~~~~~~ッッ!!!!! サーヴァント『源頼光』はキリッとした表情でアナタに向かって太刀を構えた次の瞬間、ピッチリと身体をエロチックに包んでいたラバースーツの中で大量のウンチを噴き出す。 突然の出来事に驚くより早く源頼光はラバースーツの臀部を太刀で裂き、ごん太いパープルやレッド、グリーン、ブルーなどカラフルに変色したウンチを未だに捻り出している。 アナタは、そのウンチをひねり出す源頼光を眺めるだけで、とくに攻撃する様子もなければ嫌悪や侮蔑の視線を彼女に向けることはなく、ただただ平然とウンチを噴射する彼女の痴態を眺めている。 『~~~~ッッッ♡♡♡』 ようやくウンチをひねり出す行為を終えた源頼光は、ゆっくりと太刀を握り締めたまま、ドサッ…と地面に倒れ、ケツ穴丸出しの格好で横たわっている。 その理由は彼女のひねり出してしまったウンチの効果だ。 この空間の支配者たるアナタに危害を加えようと考えたモノは自分の愚かさを後悔できるように、人格や精神その物をウンチに作り替えて、何も出来ない排泄物にひねり出すようになっている。 そして、さっきアナタの目の前に現れた源頼光をはじめ、カルデアの送り込んできたサーヴァントは一人残らず、ウンチに生まれ変わり、現在は『最底辺のゴブリンの手でトイレに流される』という恐怖を味わっていることだろう。 アナタは源頼光の髪の毛を掴み、まるでモノのように彼女を引きずって部屋を出ていく。その光景をウンチは悔しさと情けなさ、惨めさに泣きそうになりながら眺めることしか出来ない。 アナタは源頼光の太刀と装備を剥ぎ取る。 なんとも偉そうに膨らんだ爆乳を引っ張り、自らオッパイを掴んで拡げているように加工し、カーマやBB、マシュ、カイニスなど一級品のサーヴァントの並ぶ台座に源頼光を置き、魔術で作り出した棒で彼女のおまんことケツマンコをブッ刺して固定する。 こうして最強の神秘殺し『源頼光』は、サーヴァントとしての人生を終了し、ウンチに生まれ変わった人格は大嫌いな小鬼のザーメンや小便に汚染され、もはや思考することも不可能になっているのだった。