ここは『GANTZ』本編と少しだけ離れてしまった世界だ。 その理由は、仮名『A』と名乗るオレという存在によって世界線は分岐してしまい、黒野計を始めとした主要キャラのクローン生産を行っておらず、オレは美少女──岸本恵のみ『ガンツの部屋』に呼び込んでいるせいだ。 「今回の任務は、え~っと」 そう呟きつつ、オレの作ったガンツスーツを纏った岸本恵を見つめる。実際に肉眼で見ている訳じゃないが、ハッキリとオレの視界に彼女の姿は映っている。 オッパイとケツの部位を切り抜き、おまんこも丸見えの変態的なコスチュームを纏った彼女はしゃがみ込み、ガンツの反った側面に映し出された『竿役星人』という、オレの生み出した星人と戦う準備を始める。 ◆ 薄暗い夜の住宅街───。 私はガンツという不思議な球の殆んど強制的に与える任務を感覚は広いけど。ちょうど両親の寝静まるタイミングで呼び出され、夜な夜な繰り返している。 キュッと少しだけ大きくなったヒップを締め付けるガンツのスーツに視線を向ける。。 ガーターベルトのようにラバー素材のストッキングを固定するスーツの部位によってお尻のラインは妖艶に強調され、もしも男の人に見つかったら、きっと即座に私は押さえつけられてパコられるだろう。 「よっ、と」 そして、コルセットのようにお腹に巻き付けるスーツの部位の少し上には、何故かガンツの人津をこなす度、少しずつ大きくなる色白で綺麗な曲線を描く豊満なバスト───。 その登頂部には、ぷっくりと膨らんだ薄い肌色と桃色の混ざった乳輪、夜風に当たって硬く勃起した乳首がある。よくクラスメートの視線を集めてしまう、ちょっとだけ私の自慢であり、困ったオッパイだ。 「フゥーッ、フゥーッ!」 ふと電灯の真下で鼻息を荒くして、バッキバキに勃起したおちんぽを露出しているトレンチコートのオジサンを見つけ、ようやく『竿役星人』が現れた事を私は理解し、ガンツに与えられた武器───コンドームを口に咥えて、素早くがに股になる。 「グフッ、グヒヒッ…!」 竿役星人は下卑た笑みを浮かべながら私の目の前にやって来るなり、ズリズリと私の鼻先にチンカスまみれのおちんぽを擦り付け、私が鼻で呼吸すればするほどチンカスは私の鼻に吸い込まれ、ブシッ!とおまんこに快楽とダメージを受ける。 「んむっ、むっちゅううぅぅ~~!!」 私は素早く竿役星人の腰を押さえつけ、もうメスを犯したくてビンビンに勃起した逞しくて立派なおちんぽをコンドームで封印し、くるりと後ろを向き、ケツ肉を鷲掴みにして、おまんことケツの穴をグイィーーッ!とダイナミックに拡げる。 ピッタリと竿役星人のおちんぽの先っぽが、私の何体もの異星人を倒してきた必殺のおまんこにくっ付き、グリグリと挑発&チン媚びを誘発させる攻撃を仕掛けられてしまう。 「おっ、ほおぉんっ!?♡♡♡」 どっちゅんっ!! いきなり子宮を潰すつもりでねじ込まれたデカマラによって私のお腹は膨らみ、ビクビクと膣内で痙攣するおちんぽが、ゆっくりと引き抜かれたかと思えば、高速でおまんこを耕され、ブシッ!ブシッ!と一突き毎にアクメし、私のおまんこは完堕ち寸前まで追い詰められる。 ばちゅんっ!ばちゅんっ!! 竿役星人の豪快で男らしい女の子をザーメン吐き捨てるオナホとしか思っていない、つよつよピストンでおまんこをほじくり返され、私は潮吹きアクメをキメる。 「む、むりっ♡いっぎゅううぅうぅ!?♡♡♡♡」 ドプドプドプウゥッ!!と大量のザーメンをおまんこに注ぎ込まれ、私の下腹部に竿役星人に従属した証拠──「♥️」で囲うように子宮を模した淫紋が浮かび上がり、岸本恵としての記憶が消去され、私は竿役星人のチンポケースに生まれ変わる。 ◆ 『NICKNAME』 爆乳 0てん チンコにまけすぎ