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SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

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【リクエスト】公安の搾精科に転属したコベニちゃんがふたなりおちんぽを優しく手コキする話。

「へっ、へへっ、やったぁ」 私は公安対魔特異課の多忙すぎる勤務時間と悪魔退治に疲弊し、私はよく考えもせずにマキマさんの渡してくれた「比較的に安全かつ高額の勤務手当も付与してくれる職場に転属する?」という言葉に答えた結果───。 公安就職と同時にマキマさんに戴いたスーツを身に纏ったまま、私はベッドや浴室、トイレなど完備された公安部の一室の端に設置された最新機種のテレビを。何も考えることなく、ただボーーッと眺めているけど。 このテレビの画面に映っているのはセックスしている男女の映像だったりと。いわゆる子供に性教育を促す様なモノばかり。私は死にたくない一心で、とんでもない部署に来てしまったのだろうか。 そう、不安を胸に抱えながら「勤務時間はテレビを見ること」という貼り紙にすら逆らえず、羞恥心と恐怖心でビクビクしっぱなしである。 「失礼します」 ガチャッ、と。 唐突に部屋のドアを開けて入ってきたのは男の人じゃなくて、悪魔と戦うことに怯えていた私に転属に勧めてくれたマキマさんだった。 いつものようにカッチリと襟元までボタンを閉じたスーツ姿の彼女を座ったまま見上げていることに気が付き、慌てて立ち上がろうとするものの。「そのままでいいよ、コベニちゃん」と私が立つ前にマキマさんは言う。 「この感じだと初勤務は『まだ』みたいだね」 「えっ、あ、はははははっ、はいっ!」 ゆっくりと私の真横に腰掛け、そう話し掛けてくれるマキマさんに何度も頷きつつ、この後に待っているであろう風俗よりキツい可能性も拭いきれない仕事に青ざめてしまう。 「ああ、安心していいよ。ここを使うのは男の人じゃないから」 「ほ、ほんとですか?」 …………でも、じゃあ、誰が? そう考えて最初に浮かんだのは、悪魔だ。 私は不安と恐怖に身体をガタガタと揺らしながら「ま、まさか悪魔とエッチして、懐柔しろっていう仕事ですか?」と言い、にこやかに微笑んだまま答えてくれないマキマさんに絶望する。 「ハズレかな、それは」 「そ、そ、そうですよね!?」 よかった、よかった、そう何度も繰り返しながらマキマさんに再び視線を向けた瞬間、私の右手に熱くて硬いナニかがぶつかり、恐る恐る目線を下に向かって下げると、テレビに映っていたモノより二回りも大きく硬そうなチンポがマキマさんの股間に生えていた。 「は、はわっ、えあ?」 「フフッ、驚いてるコベニちゃんも可愛いね」 「なっ、な、なん?えっ、んぇ?」 「ちょっとした悪魔の攻撃で公安の何人かに、こうしてチンポが生えてきちゃったんだ。どうにも治らなくてね」 そう言うと困ったように眉を下げるマキマさんだったけど。彼女のチンポはビンビンに大きく勃起して、私に向かっていきり立って、いつでもセックス出来るんだぞ、と自分の存在を見せつけてくる。 「ゆっくりで良いから、テレビでヤってた通りにやってみて」 マキマさんに言われるがまま、空気に流されるように私は熱くて片手じゃ掴みきれないチンポを触り、テレビでヤっていたように肉棒を上下に擦り、チンポの先端部を手のひらで優しく撫で回す。 だんだんと手のひらに熱が籠り、ニチュニチュッ♡と淫靡で卑猥な音が室内で反響し、チラリとマキマさんも見ると。クールでミステリアスな彼女の頬が赤く染まり、鼻息が少しだけ荒くなり始めている。考えもせずにマキマさんの渡してくれた「比較的に安全かつ高額の勤務手当も付与してくれる職場に転属する?」という言葉に答えた結果───。 公安就職と同時にマキマさんに戴いたスーツを身に纏ったまま、私はベッドや浴室、トイレなど完備された公安部の一室の端に設置された最新機種のテレビを。何も考えることなく、ただボーーッと眺めているけど。 このテレビの画面に映っているのはセックスしている男女の映像だったりと。いわゆる子供に性教育を促す様なモノばかり。私は死にたくない一心で、とんでもない部署に来てしまったのだろうか。 そう、不安を胸に抱えながら「勤務時間はテレビを見ること」という貼り紙にすら逆らえず、羞恥心と恐怖心でビクビクしっぱなしである。 「失礼します」 ガチャッ、と。 唐突に部屋のドアを開けて入ってきたのは男の人じゃなくて、悪魔と戦うことに怯えていた私に転属に勧めてくれたマキマさんだった。 いつものようにカッチリと襟元までボタンを閉じたスーツ姿の彼女を座ったまま見上げていることに気が付き、慌てて立ち上がろうとするものの。「そのままでいいよ、コベニちゃん」と私が立つ前にマキマさんは言う。 「この感じだと初勤務は『まだ』みたいだね」 「えっ、あ、はははははっ、はいっ!」 ゆっくりと私の真横に腰掛け、そう話し掛けてくれるマキマさんに何度も頷きつつ、この後に待っているであろう風俗よりキツい可能性も拭いきれない仕事に青ざめてしまう。 「ああ、安心していいよ。ここを使うのは男の人じゃないから」 「ほ、ほんとですか?」 …………でも、じゃあ、誰が? そう考えて最初に浮かんだのは、悪魔だ。 私は不安と恐怖に身体をガタガタと揺らしながら「ま、まさか悪魔とエッチして、懐柔しろっていう仕事ですか?」と言い、にこやかに微笑んだまま答えてくれないマキマさんに絶望する。 「ハズレかな、それは」 「そ、そ、そうですよね!?」 よかった、よかった、そう何度も繰り返しながらマキマさんに再び視線を向けた瞬間、私の右手に熱くて硬いナニかがぶつかり、恐る恐る目線を下に向かって下げると、テレビに映っていたモノより二回りも大きく硬そうなチンポがマキマさんの股間に生えていた。 「は、はわっ、えあ?」 「フフッ、驚いてるコベニちゃんも可愛いね」 「なっ、な、なん?えっ、んぇ?」 「ちょっとした悪魔の攻撃で公安の何人かに、こうしてチンポが生えてきちゃったんだ。どうにも治らなくてね」 そう言うと困ったように眉を下げるマキマさんだったけど。彼女のチンポはビンビンに大きく勃起して、私に向かっていきり立って、いつでもセックス出来るんだぞ、と自分の存在を見せつけてくる。 「ゆっくりで良いから、テレビでヤってた通りにやってみて」 マキマさんに言われるがまま、空気に流されるように私は熱くて片手じゃ掴みきれないチンポを触り、テレビでヤっていたように肉棒を上下に擦り、チンポの先端部を手のひらで優しく撫で回す。 だんだんと手のひらに熱が籠り、ニチュニチュッ♡と淫靡で卑猥な音が室内で反響し、チラリとマキマさんも見ると。クールでミステリアスな彼女の頬が赤く染まり、鼻息が少しだけ荒くなり始めている。 「んンッ♡♡♡」 ドビュッ、ブビュルルルルルッ!!! 「はえ?」 白濁色の濃厚で生臭い精液を噴き出すマキマさんのチンポを呆然と眺めつつ、私はスーツのズボンやシャツ、顔や手に飛び散ったザーメンを見下ろし続け、ようやくマキマさんが射精した事に気が付いた。 「ありがとう、また来るね」 私は、そう言って部屋を出る彼女を見来ることしか出来ず、生臭くなった部屋とスーツを脱ぐことも忘れ、ぼんやりと手のひらに付着したマキマさんの精液を見つめる。 ◆ 「おうおうおうっ!!ワシが来てやったぞ、コベニぃっ!!」 「ひっ、ひいぃあっ!?」 ドバァーンッ!!と部屋のドアを破壊して入ってきたパワーちゃんにビビりつつ、テキパキと補修されるドアの方に私は驚いてしまった。 「そ、そこまでするの、この仕事って?」 「なにがじゃ?」 そんなことを考えているのも束の間、パワーちゃんはスニーカーとズボンを脱ぎ、マキマさんのチンポにも劣らないイチモツを取り出して、ズカズカと歩み寄ってくる。 「ひふっ、えうぅ、くひゃいいっ」 ただ、マキマさんと違って清潔感が少しだけ足りておらず、チンカスは溜まっているし、すでにギンギンに勃起して臨戦態勢なのだ。な、なんで、マキマさんみたいにお話ししてからじゃないのぉ…。 「どうじゃ!ワシのイチモツはッ」 「か、かっこいい、よ?」 「そうじゃろう、そうじゃろう」 「え、えと、じゃあ、するね?」 フンスと胸を張って自慢するパワーちゃんのチンポを出来るだけ褒めつつ、ゆっくりとチンポをシコり始める。この搾精課に転属して、まだチンポをシゴくのは二人目である。 あと何人いるのかと考えるだけで怖くなり、自然とチンポをシゴくスピードも上がり、ニチュニチュッ♡とチンポを擦る音がグチュグチュグチュッ!と激しい音に変化していく。 「おっ、おぉっ、おっおうおぉっ!?♡♡♡♡」 「ひっ、ひいいぃいぃっ!?!?」 がっしりと私の頭を抱き抱えるようにしがみついてきたパワーちゃんの怪力に怯えて、さらにチンポをシゴくスピードを上げ、頭を潰されるより先にチンポをイかせる。 「ご、ごべにぃいいっ!?!♡♡♡♡」 「ひううぅっ!つぶさないでぇ!」 ゴシゴシと激しくチンポを上下に擦れば擦るほどパワーちゃんの掴む力が弱まる事に気づいた私はビュルビュルッ!とザーメンを射精している彼女のチンポを掴んだまま、ひたすらシゴき続ける。 「おごぉおおぉおっ!?♡♡どめっ、めるのびゃあぁあーーっ!!?♡♡♡♡いぐっ、まだいぐのじゃっ!?♡♡♡ごべにのぢんごきでザーメンでりゅううぅうっ!!?♡♡♡♡♡♡♡」 ビュウゥーーーッ!ビュウゥーーーーッ!!とザーメンをこれでもかと射精し続けたおかげで、パワーちゃんの抱きつき攻撃を回避した私は、ようやく目の前で鼻水とヨダレを垂らして気絶しているパワーにゃんに気づき、アタフタとしながらマキマさんを呼ぶのだった。 「……」 数分後、私とパワーちゃんのところにやって来たマキマさんは、ジーッとチンポをピクピクさせながら失神しているパワーちゃんを見下ろし、そのまま彼女を引きずって部屋を出ていってしまった。 「へっ、へへっ、よ、よかったぁッ」 そんなことを呟きながら私は今日も無事に仕事を終えることが出来たことを喜ぶ。ちょっとチンポを触るだけで、悪魔を退治したときよりお金を貰えるなんて、て、天職かもしれない…! ◆ 「やっ、コベニちゃん」 「ひえっ!?」 いきなり真横に現れたマキマさんにビビりつつ、チラリとマキマさんの足元に視線を向けると目隠しと猿轡を噛んだパワーちゃんがいた。 な、なにがあったんだろ。 「んっ、いきなりだね◆」 そんなことを考えながら私を挟み込むように座った二人の突き出すチンポを握り、ゆっくりと上下に擦り始める。まだ1日も経っていないのに、なんでこんなにチンポ元気なの? 「んぐぅ!?♡♡♡」 シコシコとチンポを擦る度、ビクビクと震えるパワーちゃん。ジーーッと私の恥ずかしそうに俯く私の顔を見つめるマキマさんに挟まれながら、私は自分の仕事だからと必死に頑張る。 それでも二人の発する生臭くて頭が可笑しくなりそうになり、ただでさえ匂うチンポに視線を向ければ向けるほど、もっとシコらなくちゃ、と考えてしまう。 「フゥーッ!♡フゥーッ!♡」 「いいよ、コベニちゃん」 チラチラと二人の顔色を伺いつつ、私はパワーちゃんのチンポをシゴくスピードを上げるとマキマさんが近づいてきて、ほぼ私とキスするんじゃないかって距離まで顔が近くなる。 「パワーちゃんのチンポ擦る手、早くなってるね」 「ひぃっ、しゅみましぇん!」 「怒ってないよ、ほらこっちも♡」 「はいぃいっ!!」 マキマさんに言われるがまま、私は必死に彼女のチンポをシゴき、このままじゃクビにされるかとしれないという恐怖に負け、カプッ♡とマキマさんのチンポを口に咥える。 それと同時にスーツのズボン越しだけど。お尻を使ってパワーちゃんのチンポを擦りつつ、ジュルジュルッ!!とマキマさんのチンポを吸い、キンタマを優しくマッサージしてあげる。 「おっ、ほぉおっ!?♡♡♡」 「ぐぶっ、おぉおっ!?♡♡♡♡」 とうとう前後から掴まれ、逃げることも出来なくなった私はひたすら二人のチンポを攻めて、なんとか満足してもらえるように身体を動かし続ける。 「らひて、らひてくらしゃいっ」 「うんッ、出すよコベニちゃん♡」 「ふんぐうぅっ!!?♡♡♡♡♡」 ドビュッ、ブビュルルルルルッ!!! とんでもない量のザーメンをぶちまける二人の表情は恍惚としており、余韻に浸っているのは明白だ。な、なに、なんで、まったくチンポ縮んでないの!? 「それじゃ、続きしようか」 「ひえっ、は、ふひぇ?」 にっこりと微笑んだマキマさんは、そう言って私の手を握り、またチンポをシゴくように催促し、パワーちゃんはグッタリとベッドに倒れてしまっている。

【リクエスト】公安の搾精科に転属したコベニちゃんがふたなりおちんぽを優しく手コキする話。

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